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中国文化マスターへの道

中国語の学習を通して、中国文化をマスターしていこうと考えている地道な内容

前天早上重庆的一个旅行团来我公司。


他们到我公司的时候我在接待别的客人,所以我不能在门口欢迎他们。


接待结束后,我就去他们等的房间。 我没听说过谁要来,不过一看就懂谁来了。他们中的一位是我认识的,我以前见过几次。我怎么也想不起来他的名字,在他们回去以前不能叫他的名字,真遗憾!


他们有一位日语翻译,但是我首先和他们用汉语说了一分钟左右,然后通过翻译说了。


我说了15分钟,咱们开始交换意见。疑问或者建议一个比一个有意思。交流的全部都通过翻译,她一个接一个地翻译我们的谈话。


不过因为旅行团里的一位口音很重,连翻译都反问他“听不懂?”


这太不可思议了!连我都听得懂那口音的内容,他问我我的公司的销售范围。不过我不通过翻译回答的话,就会让翻译丢面子。幸亏他旁边的人告诉翻译他说的内容,翻译才了解了。


以后我们过了好时间。




おとといの朝重慶の旅行団が私の職場を訪問されました。


旅行団が到着したとき、私は別のお客さんの接待をしていたので、皆さんを出迎えることができませんでした。


今回の旅行団が誰なのかを、私は理解していませんでしたが、接客が終わり、すぐに皆さんの待つ部屋行き、一目見て誰かが分かりました。彼らの一人は知り合いで、以前に何度か合ったことがあります。しかし、旅行団が帰るまで、彼の名前を思い出すことができませんでした。大変残念です。


旅行団には通訳が付き添っていました。が、私は敢えて最初の1分間ほど、中国語で挨拶をし、その後は通訳を通して話をしました。


15分ほど話をし、意見交換が始まりました。みなさんから色々面白い疑問や意見が出されました。通訳の女性は会話のすべてを次々に翻訳していきます。


途中、旅行団の一人が凄い訛りで質問しましたが、訛りが強いため通訳でさえ「何と言われました?」と答えていました。


不思議なことに、何と私は彼の言っていることが分かりました。彼は私の会社の営業範囲を聞いていたのです。しかし、通訳を通さずに答えてしまったら、通訳の面目が立ちません。幸いなことに彼の隣の人が通訳に内容を

伝えたので、通訳も理解することが出来ました。


その後は、さらに良い時間を過ごすことが出来ました。