地域連携支援センター長 太田学長インタビューに続き、副センター長 (我らがBoss)前橋先生に僕たちMゼミ生一同がインタビューした。

前橋先生:「これは“マジ”のインタビュー?」
古田土:「もちろんです<`~´>」
前橋先生:「わかりました」…!?

ハイ。みんなも知ってのとおり、地域で生まれ地域に育った本学は、その地域に役立つ大学を目指し、これまでいろんな地域研究/地域活動を展開してきました。で、センターは地域と本学との橋渡しの役割を担っています。
センターの活動は大きく3つに分けられます。
1.諸地域との連携事業
これは諸地域と本学との『相互支援協定』に基づくものです(例えば宇都宮市さつきニュータウンや鹿沼など)。大学は地域振興の手伝いをし、地域は学生・教員に研究・教育の場を提供するという相互の協力関係が成り立っています。
これは諸地域と本学との『相互支援協定』に基づくものです(例えば宇都宮市さつきニュータウンや鹿沼など)。大学は地域振興の手伝いをし、地域は学生・教員に研究・教育の場を提供するという相互の協力関係が成り立っています。
2.産学公との連携事業
これは主として栃木県内19の大学等で構成される「大学コンソーシアムとちぎ」で企画・運営されるものです。地域のニーズに見合う講座・講演・シンポジウム、その他各種イベント等を継続的に開催しています。
これは主として栃木県内19の大学等で構成される「大学コンソーシアムとちぎ」で企画・運営されるものです。地域のニーズに見合う講座・講演・シンポジウム、その他各種イベント等を継続的に開催しています。
3.本学の「建学の精神:作新民」に立脚した実践教育の展開
これはまさにキミたちの活躍そのものです。鹿沼市における学生チャレンジ・ショップなどはその好例でしょう。
これはまさにキミたちの活躍そのものです。鹿沼市における学生チャレンジ・ショップなどはその好例でしょう。

センターの認知度を上げるための情報発信に力を入れていきたいと思います。
協力頼むゼ!!
(最後に地が出てしまったBossでした)