怪我や病気をすると普通に出来る事が出来なくなります。
当然自分のやりたいことも出来なくなることが多いですね。
ただいま怪我というより、故障中って感じでして
その故障の原因は自分自身っていう、どうしようもない事態であります(笑
アララマンにはありがたい友人がいまして(あるときは師匠あるときは主治医)物理的な怪我以外は
その友人に診てもらえるのですが、いい加減本気で怒られそうです(笑
それはさておき(おいていいのかな。。。。)
これから書くことはアララマンが個人的に思う事であり、実践してきた記録ですので、
けして、こうして下さい的なことではありませんので
お気楽にどうぞヾ(@°▽°@)ノ
タイトルにもある気づくこと。
これはよくある日々気づくことってことではないのですが(最終的には同じですけどね...)
ここ1年ぐらいはどれだけいろんなことに気づくかってことを実践してきてるわけす。
人間生きてれば、それなりにいろんなことを気づくもんなんですが、本当に気づかなきゃいけないことに気づいてないのではないでしょうか?(ややこしいな。。。)
一番気づいてない事がらとして、アララマンが思うことですが、自分自身のことに全然気づいてないってことですかね。
自分自身っていってもいろんな事があります。
好きな事、嫌いな事、やってみたい事、自分の行動、体、あげればキリないですね。
これって思ってる事が本当なのかどうか。。。
思い込んでるだけだったり、へたすると嘘だったり。。。。
アララマンの場合はほとんどが思い込み&嘘だったという結果になっております。
最初のブログにも書きましたが、気づくにのウン十年かかったってことです(笑
この人なにいってんの?大丈夫?って思うでしょうが、現実に起こってることなんです

灯台元暗しっていうことわざがありますが、まだにそのままの現象が起きてる気がします。
ここではあまり深くはお話しませんが、日々いろんなことに気づくっていうことは、大切なことです。
ささいなことでもいいので、普段見ないような所へ目線を向けてみたり、少し違う考え方をしてみたりとか。。。
お勧めはしませんが、嫌いな事をじっくりやってみたり

例えば普段見ないようなところっていうのは見てるはずなんですが、見る必要が無いって勝手に判断されてるようなもの、すなわちいつも見てるものです(笑
普段みてる自分の家であったり、景色であったり、会社であったり。
いつも目にははいってるけど見てないって感じの物っていっぱいありますよね?
それを改めてじっくり見てみるとか。
自分自信の新たな発見って意外と転がってるもんですよ

日々いろいろなストレスと対峙して生きてる人間にとって(無い人もいると思いますけど。。。)
気づくっていうことそのものが無くなりがちなんじゃないのかなぁって思います。
まず始めに自分の弱さ、恐怖すること、等を考えてみるのも良いかもしれませんね。
それを隠したり、無くすための行動で埋め尽くされてることだってあるんです。
それは自分自身の行動であったり、思想をねじ曲げたり、別人にしたてあげたりするもんだと
アララマンは思ってます。
まずは何をするにも、呼吸!
これ大事です。
できれば、深呼吸しながら自分がこれから何をするのか、何処へ行くのか(これは物理的なことでいいです。例えば、これから何かの作業をするのであればその事、出かけるのであればその事)を
少し考えるだけでもその先にある物が少し変わったりします。
それをやっているうちに自分自身についても考えられるようになればいいってことですね

呼吸っていのはだれもが無意識にしてると思いますが、無意識にしてるってことは
無意識に止まっていることもあるってことを覚えておいてください。
緊張したり、精神に負の力がかかっているとき、細かい作業をするとき等いろいろな状況で呼吸がとまっていることに気づいていくはずです。
それに気づくようになれば、その時にできるだけ呼吸するようにする。
それができるようになれば今までとは違う自分であったり、生活が始まると思います

だれでも簡単にできること、これが一番難しかったりするな~って思うアララマンでした。
それではまたっ
