周波数が上がった瞬間があった、についての講演会![]()
みなさん。
はじめまして、こんにちは。
藁藤直也です![]()
私、本当は経済アナリストなんですがね
ビスコさんとは幼い頃からの「よしみ」で
講演会をするようになりましてね・・
みなさん、よかったら
お付き合いください![]()
よろしくおねがいします![]()
そして今回。・・これまたねえ、
サトユミ先生のブログなんですけどもね
私、毎回拝読させていただいてるんですけどもさ、
毎回うなづけることばかりなんですよねえ。
今回は まきろんさんの御著書『周波数を上げる教科書』の
紹介なんですけどもね、
素晴らしい ご本なんですねえ![]()
私、まきろんさんの『周波数』と聞いて
ビスコさんの独身時代を思い出したんですよね。
・・あの頃、ビスコさんの周波数が変わった瞬間があって
パートナーができる展開になっていったんですよ![]()
今となっちゃ、懐かしい思い出話でさなあ・・
ビスコさんはね、
20代の頃に離婚を経験された後、
長いこと一緒に暮らしを共にしてた相手がいたんでさな。
・・この相手が、結構なエリートでね。
だけど、残念なことに
ご縁がなかったんですよ![]()
ハッキリ申して籍には影響なかったんだけども
『再離婚』と言ってもおかしくないですわ(笑)
あのまま一緒に暮らしてれば生涯安泰だったのに・・(・、・)
だけどね、ビスコさんは再離婚の後
それでもやっぱり幸せになりたかったからさ、
パートナーを見つけようとしてましたさ。
この時、彼女は
『幸せにしてくれる人を探す』と思ってたんです。
あの時、私ビスコさんに
「あなた幸せになりたいって云うけど、求めてるのって
どういう幸せなのよ?」って訊いたんですねえ。
・・・そしたら
『食べさせてくれる人で、いい会社に勤めてる人』って
返ってきたんですね。答えが。・・返ってきたんです💨💨
わかります?この返ってきた答えの浅いこと(笑)
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なんなのよ?と・・![]()
これじゃあ、
以前のパートナーと一緒でしょうに。
その人との暮らしに飽きたから終わったんでしょう?
なのにまた、そんな動機で大丈夫なの?
もっと深いこと考えたほうが ビスコさんのためだよ?って
云いましたわなあ・・
彼女、相当にショックでね(笑)
まあ、、仕方がありませんわ![]()
だってね。
ビスコさんは自分の本当の気持ちと
向き合っていなかった期間が相当長くて、
自分でも そのことに気付けてなかったんですよね![]()
・・だからさ、私に そんなこと言われちゃって
びっくりしちゃったんですよね。
だけど、さすが彼女・・![]()
次に講演会で会った時、周波数が変わっていたんですよ。
これは見事でしたなあ。
ビスコさん、どうしたのよ?なんだか雰囲気が変わっちゃって
良い感じじゃないですか?って訊いたらね
『自分は誰かに幸せにしてもらうことで
幸せになろうとしていた。でも、わたしは今まで十分に
幸せにして貰ってきたんだから、
今度は自分が誰かを幸せにする番だということに気付いた』って
返ってきたんですよ![]()
ここに気付いた瞬間に、
彼女の出す周波数が上がったんでしょうなあ![]()
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・・・だからね、それまでのビスコさんは欠乏感の余り
「ほしい ほしい病」になってたんです。
自分の中に欠乏感があったからさ、
誰かに求めていたんですよね。
貰ったエネルギーはすぐに消えちまうんだから
仕方ないさね。
だから周波数が低かったし、
そのことでね、行動がチグハグだったから
求めていない相手と出会っちゃったりしてね(笑)
ガッカリの連続だったんですね
🤣🤣
だけど『今度は自分から誰かを幸せにしなくちゃ』という
気付きがあってから、再婚に至る展開が早かったんですよね![]()
このことってね、私は思うんですが
未来のビスコさんからのメッセージなんじゃないの![]()
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それでねえ・・
こうなったのは、もうひとつの理由がありましてね、
彼女がずっと丁寧に取り組んできたことが偶然、、
・・いやあきっと必然でしょうなあ・・必然的にねえ
その取り組んできたことがよ?
功を奏して素晴らしい出会いにつながっていき、
今の幸せがあるとしか思えないことになってるんですよ![]()
このお話はまたの機会に講演させていただきたいと思ってます![]()
・・・本当に。
あの頃の破れた障子戸だったような ビスコさんは
どこへ行っちゃったんでしょうね?![]()
というわけで、みなさん。また
お目にかかりましょう〜✨
さよなら〜✨
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