閲覧ありがとうございます。
今回は高市総理がブログ削除した件についてAIの判断を元に私なりの考え、考察を述べていきます。
あくまで一個人の考えなので「これはおかしい」・「合っている」では無く共感してくださったり考えをお互いに深めていくのが主旨ですのでご理解の程よろしくお願いします。
AIとの会話
まずはAIとの会話履歴です
どうやらブログ削除は本当の様です。
AIはこれからの政策に過去ぼりされない様にケア・ブログの更新メンテナンスができないからとも判断しています。
私の考え
・消費税について
高市総理はブログ内で消費税反対を謳っていたそうです。
ただ今回改めて総理になり消費税を撤廃した後に繋がる税収を考えた時に、「本当に撤廃していいの?」と疑問が浮かび撤廃しても問題無いかを減税で様子するのでは無いかと思われます。
・マスメディア、アンチ、野党
マスメディア・アンチ・野党の足揚げ取りを避ける為に削除したと考えられます。
ブログを持ち出して「総理は消費税反対と個人のブログで語ってますが、何故減税なのでしょうか」と言う質疑が増えるのを避けての削除では無いかと考えれます。
また、高市総理はマスメディアを大変嫌ってる傾向が見られます。
マスメディアを通すのでは無くネット配信を通じて、偏見がない様に努めておられると見えます。
疑問点
・消費税について
やはり一国民として思うのが、何故消費税を撤廃しないかと言うところです。
消費税にはメリットとデメリットがあります。
・メリット
反社・脱税者・税免除者(これは間違ってたらごめんなさい)へ容赦なく徴税できる。
耳にタコができるほど聞いてると思いますが安定した財源になる。
・デメリット
消費者の消費が減る(大量消費のブレーキ)
困窮者への更なる困窮
社会の売買循環の悪化
小学生の社会のおさらいですが、消費税導入はそもそも社会の需要と供給が追いつく様にハイパーインフレを起こさせない為に導入された税です。
現在日本は需要供給は安定してますし、なんなら供給側が廃棄するほどになっています。
そもそも消費税は気軽に導入でき、気軽に撤廃出来るべきなのです。
導入する時は多少の反感は買うとは思いますが歴史から見れる人からしたら当たり前だと思います。
これらを踏まえて何故今まで消費税反対だったのに、減税にしたかは疑問が残ります。
最後に
我々がすべき事は選挙に行くことでは無く
選挙に行き自分で選んだ人がどの様な振る舞いで、我々国民にどう努めてくださるか監視する事が重要だと思います。
私としては当たり前を当たり前に、正しい事は胸を張って正しいと言え、間違ってる事は間違ってると言える方を選んで行きたいと思います。
ご閲覧ありがとうございました。

