ほとんど日記を書かないまま、時が過ぎてしまいました。
自分は書かずとも、いろいろな方のブログを拝見させていただいています。
最初の4ヶ月ほどは一人でいることが出来ず、平日は姉の家で過ごしていました。
年が明け、自宅での生活に戻ることができましたが、今も姉家族に支えてもらっています。
毎朝目覚め、娘がいないことに涙することから始まる1日も、徐々に気持ちが変化してきたようにも思います。
それでも去年の娘の手帳を見返し、あの頃はまだ・・と思ってしまいます。
直後から娘の残したムーミンのハードカバーの真っ白なノートに、毎日のように娘に語りかける形で手書きの日記をつけていたのですが、それとは別に、アメブロでは私の娘がどんなに愛おしい子だったか、14年間の思い出を書き綴っていこうかと思いました。