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去年の閏日は雪が降っていたよね(´・_・`)
あれから一年。
本当に奇跡の様な一日だった。
武道館では勘三郎さんとすれ違って、青春の瞬きで涙を流した。
去年、目の前にあったものが今年はひとつも存在しない。
この一年、解散しても私の心の中では決して色褪せなかったのに。
ここにきてのHDとGT。
総まとめ
賛否両論あるけれど、買わずに後悔するくらいなら…と結局買った。
きっと最後だから。
今年は林檎15周年
さいたまスーパーアリーナで行われた(生)林檎博からもう5年も経ったのかと思うと感慨深い。
閃光少女の歌詞が胸に刺さる。
iPhoneからの投稿
あれから一年。
本当に奇跡の様な一日だった。
武道館では勘三郎さんとすれ違って、青春の瞬きで涙を流した。
去年、目の前にあったものが今年はひとつも存在しない。
この一年、解散しても私の心の中では決して色褪せなかったのに。
ここにきてのHDとGT。
総まとめ
賛否両論あるけれど、買わずに後悔するくらいなら…と結局買った。
きっと最後だから。
今年は林檎15周年
さいたまスーパーアリーナで行われた(生)林檎博からもう5年も経ったのかと思うと感慨深い。
閃光少女の歌詞が胸に刺さる。
iPhoneからの投稿
一年でこんなに心は荒んでしまうものなのか、と実感させられた一日でした。
一年前はあんなに一つの事に向けて頑張れていたのに、
今じゃ一日一日を過ごすので精一杯。
リセットさせられた気がする。
明日からまた、あの時の気持ちを思い出せるのかな?
証
作詞:山村隆太 作曲:阪井一生 編曲:加藤昌則
前を向きなよ 振り返ってちゃ 上手く歩けない
遠ざかる君に 手を振るのがやっとで
声に出したら 引き止めそうさ 心で呟く
゛僕は僕の夢へと 君は君の夢を〟
あたりまえの温もり失くして 初めて気づく
寂しさ噛み締めて 歩み出す勇気 抱いて
溢れ出す涙が 君を遮るまえに
せめて笑顔で またいつか
傷つけ合っては 何度も許し合えたこと
代わりなき 僕らの証になるだろう
゛我儘だ〟って 貶(けな)されたって 願い続けてよ
その声は届くから 君が君でいれば
僕が もしも 夢に敗れて 諦めたなら
遠くで叱ってよ あの時のようにね
君の指差すその未来(さき)に 希望があるはずさ
誰にも 決められはしないよ
1人で抱え込んで 生きる意味を問うときは
そっと思い出して あの日の僕らを
゛またね〟って言葉の儚さ 叶わない約束
いくつ交わしても 慣れない
なのに追憶の破片(かけら)を 敷き詰めたノートに
君の居ないページは無い
溢れ出す涙 拭う頃 君はもう見えない
想う言葉は ゛ありがとう〟
傷つけ合っては 何度も笑い合えたこと
絆を胸に秘め 僕も歩き出す
iPhoneからの投稿
一年前はあんなに一つの事に向けて頑張れていたのに、
今じゃ一日一日を過ごすので精一杯。
リセットさせられた気がする。
明日からまた、あの時の気持ちを思い出せるのかな?
証
作詞:山村隆太 作曲:阪井一生 編曲:加藤昌則
前を向きなよ 振り返ってちゃ 上手く歩けない
遠ざかる君に 手を振るのがやっとで
声に出したら 引き止めそうさ 心で呟く
゛僕は僕の夢へと 君は君の夢を〟
あたりまえの温もり失くして 初めて気づく
寂しさ噛み締めて 歩み出す勇気 抱いて
溢れ出す涙が 君を遮るまえに
せめて笑顔で またいつか
傷つけ合っては 何度も許し合えたこと
代わりなき 僕らの証になるだろう
゛我儘だ〟って 貶(けな)されたって 願い続けてよ
その声は届くから 君が君でいれば
僕が もしも 夢に敗れて 諦めたなら
遠くで叱ってよ あの時のようにね
君の指差すその未来(さき)に 希望があるはずさ
誰にも 決められはしないよ
1人で抱え込んで 生きる意味を問うときは
そっと思い出して あの日の僕らを
゛またね〟って言葉の儚さ 叶わない約束
いくつ交わしても 慣れない
なのに追憶の破片(かけら)を 敷き詰めたノートに
君の居ないページは無い
溢れ出す涙 拭う頃 君はもう見えない
想う言葉は ゛ありがとう〟
傷つけ合っては 何度も笑い合えたこと
絆を胸に秘め 僕も歩き出す
iPhoneからの投稿

