特に「イジル」という芸?は、時に虐め?ていう誤解もうまれることもあります
わたしは、天然ボケな真面目ちゃんなせいか、よく「イジラレ」ます。
時に、傷つくこともあります。
相手はさほど悪気なんかありませんが、わたしが誤解してしまう傾向が強い。
「もしかして虐められ、嫌われてるんだ!!」て思うこともあります
被害妄想が多い
でも、無視される方が一番嫌なので、ヘラヘラと笑い、誤魔化しています
自分は「笑われて初めて価値観がある」と思うようにしてます
イジリは苦手だけど、まあ、お笑い芸人でもイジラレ芸とかあるみたいだし、最近は慣れてきました
リアクション芸は好きで、わざとらしいリアクションをできるようにしてます(笑)
あと、時には、自分より天然ボケな友達に、突っ込みをできるように、瞬時に出来るようにしてます。
そして、物ボケ……。
よくやります。
わざとボケて、友達がツッコンでくれるもんだから、喜んでやりますね
言葉遊びも友達とやります。無意識に

リア友はみんな個性が強くて(良い意味でね)、アタイとは違い、女らしいですよ(笑)→見習えよ

そして学生時代地味グループだった
(笑)でも地味だけど、真面目だし、明るくて笑いがたえなかった。
ああ楽しかった高校時代……そして、アタイは暗い一面も持つ女子で、社会人になって、職場で、浮いた存在になり、仕事と人間関係に苦しむことになる。
人間関係はかなり悩む
個性的な友人のような人ばかりではないのだ。
いろんな人間がいる。
損得のことしか考えない人ばかりだった。
今思えば、この世の中、自分が虐められなければいい。、誰かが誰かに合わせ、自分を守る為に、同じ行動しざる終えないんだと思う。
けど、リア友は違ったから、きっとこの職場も良いひとばかりだと思っていた。
どんなときも味方になってくれると……
それは甘かった
結局予防せんはって、昨日仲良かった人が…
今日は敵になることが多く、すごく悩んだ。
そして、自分から喋ることをやめた。
お客さんと喋れればいいやと……
中には優しい先輩、上司もいた。でも、また、人前で苛めのような、イジラレ方をされるのが嫌だったから、こちらも、予防せんはった。
「あまり喋らない人」を演じた。
しかし、飲み会で、ボロが出た。
喋りだしたら、止まらない

そして、興味を持った人には、とにかく誉めちぎり、気分よくさせるという特技?を当時の上司が気付いた。
「仕事の時もそのキャラ出せ!!!それに、人の目を見て話せよ…」
その言葉に、「ああ…いいんだ…?リア友と一緒にいるときのあのキャラで…」
と思い、愛想よくして、自然体にしようと思った。
お客様は、年配のお客様には、素を出して愛想よく出来たが、その前は、同年代のお客様に対しては目を見て接客できてなかった。
それから、その店の仕事仲間とは、上手くやっていたが、別の店に人事異動を命じられ、その店最後の日は泣いた。
店長は、「むこうでも頑張れよ」と言ってくれた
そして、異動先では、意外とうまくやれた。
みんな暗い過去を持つ、なんらかのコンプレックスを持った人たちだった。
そしてまた、別の店へ修行のために異動。
その店はかなり意地悪なお姉さんがいた。
また、そのお姉さんに牛耳られた従業員……また、暗い自分に戻った
いや、戻らざる終えなかった。
怖くて毎日腹痛だった
やや太っていた体型はおかげさまで中肉中背になった(笑)
でも、暗かった

イジラレ芸どころではない、ガチな虐められっこキャラになってしまい……毎日、自殺サイト見て、気持ちを落ち着かせた。
死にたいと思うことをしないために、自殺したら、怖いんだよ的な忠告サイトを携帯で閲覧したり、怖いDVDのパッケージを見たあと、好きなお笑い芸人のDVDを買っていた。
とにかく辛くて、辞めようとまで思った。
しかし、負けたくないので、一番朝早く来て、仕込みをしていた。
料理なんてしたことなかったアタイ。
火傷しまくりながら、ひたすら調理を頑張った
いつしか、その女王様を除き、従業員が話しかけてくれたり、お菓子くれたり、仲良くしてくれるようになった。
でも慣れてきたらまた、店舗異動

チェーン店だから仕方ない。
そして、ついに、助っ人社員になり、いろんな店舗を店長の休みに行くところまでになった。
明るさも取り戻し、楽しくなってきたところでいつも、災いが起こる
ある店舗の店長との対立…毎日喧嘩

女のくせに生意気だとバカにされそして、仕事を入れてもらえなくなる…
本社に抗議し、難を逃れた。
お客様をバカにしてるその店長の態度と、心がこもっていない商品にムカついた。
どんなお客様でもお客様だ。
例え少し買ってくれるだけでもいい。
また買いに来て下さるように、気分よく帰ってもらいたい…
そんなことを思いながら、仕事していた。
身なりの汚いお客様もいた
だけど、「また来るからね」と聞いたら嬉しくて、自分は、他人のためにちゃんと役立つんだなと自信ついた(笑)残念ながらその職場も辞めた。単なる休みがほしかったから(笑)
かなり稼がして貰えた(笑)
今の職場は自分には合わないと思った。
だけど、仕事選べない

食うためには辛くても我慢だ(笑)
孤立してるけどさ

それも自分守る為にやっている。
下手に仲間つくっても、裏切られたときすげー悲しいから

お笑い好きもバレないように隠し、孤独を楽しんでいる
一人が落ち着く…
適当に仕事中仲間に合わせ行動できればいい。
リア友はいるんだし…
学生時代の友達と社会人になった友達は違う…
でも、笑いによく救われている。
辛いときたまたま、テレビでやっていた、志村けんのだいじょぶだあスペシャルとか、バカとの様とか、ドリフになんども救われた(笑)
「アナタは笑われなさい…バカにされてもいいじゃないか…」といつしか夢に出てきた神様

笑われること、笑わすこと、笑うことで、アタイは生き甲斐を感じていられる。
そして、今お笑い番組観ながらこのブログ書いていた

お笑いマニアからの記事
終了
