40点wwwヒューマンインタフェースとマルチメディアだけ合格点でした。後は全部弱点。あっはっは。

デッドマンズチェスト、サークルの人たちと観に行ったなー。全員と縁切れちゃったよなー。あはは。


関係演算

主キーと外部キー

正規化

SQL、CREATE、SELECT文

同時実行制御、デッドロック

障害回復

伝送時間演算

誤り制御


アクセス制御方式

LAN間接続装置

IPアドレス

暗号化技術!!


開発モデル

外部設計

分析技法、DFD、E-R図(ERD)

モジュール分割

オブジェクト指向

テストケース設計

結合テスト

テスト支援ツール

・レビュー

システム開発の各工程の最後に行われる、ミーティング形式の評価活動。

・開発支援ツール、CASEツール

ソフトウェア工学に基づいて、システム開発をコンピュータにより支援するために

開発・統合化されたツール群。

リバースエンジニアリング!!

p.48 データ構造

アルゴリズム+データ構造=プログラム

1.基本データ構造

2.問題向きデータ構造

リスト・・・データ部とポインタ部の2つの部分からなるデータ構造。

スタック・・・後入れ先出し(花瓶)

キュー・・・先入れ先出し(ストロー)

ハッシュ表・・・キー値を指定したデータの取り出しを高速に行うためのデータ構造。


sei


2分木


論理回路は、紙でやろう。

再帰アルゴリズム


・アドレス指定方式

相対アドレス指定方式


ROM


・メモリインタリーブ

主記憶装置を複数のバンクに分割し、各バンクに独立にアクセス要求を出すことで、

処理装置から見た主記憶装置への実効的なアクセスの高速化を図る技法。


・磁気ディスクのアクセス時間

・VRAMの容量


入出力インターフェース

シリアルインタフェース・・・USB、IEEE1394など。

パラレルインタフェース・・・SCSIなど。


・トランザクション処理


p.165

集中システム、分散システム


クライアントサーバシステム

クライアントが、サーバに処理を依頼し、サーバがそれに応える。

2の補数

情報落ち

パリティビットの付加


p.85 単純な整列アルゴリズム


バブルソート(交換法)

隣り合う要素を比較し、整列したい順序と逆順であれば入れ替える


p.89 高速な整列アルゴリズム


クイックソート 基準値との大小関係で配列を2分する処理を再帰的に繰り返す

マージソート 整列済みの部分列の併合(マージ)を繰り返す

ヒープソート ヒープと呼ばれる2分木を用いた整列アルゴリズム

シェルソート 一定間隔ごとの要素で挿入法を行い、徐々に間隔を狭めていく


p.123 命令の種類と利用

論理演算

AND(論理積)

OR(論理和)

XOR(排他的論理和)


確率

探索のオーダ

再帰関数

キャッシュメモリのヒット率

・CD-Rのデータ記録方法

有機色素が塗られたディスクにレーザ光を当て、有機色素の層にピットと呼ばれる焦げ跡を

作って記録する。

・RAID

複数の磁気ディスク装置を使うことによって、

記憶装置の高信頼性や高速化を実現する技術。

・フォールトレラントシステム

・RASIS

信頼性、可用性、保守性、保全性、機密性

・API

アプリケーションから、OSが用意する各種機能を利用するための仕組み。

・オープンソースソフトウェア

ソースコードが開示されていて、ライセンスに反さない限り、改変、再配布が行える。

・コンパイラの最適化

・バックアップ方式

フルバックアップ方式

差分バックアップ方式 フルバックアップのデータで修復した後に、差分を加えて復旧する。

p.117 プロセッサの設計と高速化


命令パイプライン

CPU高速化の基礎となる技法。

複数の命令を並列に実行する。


●クロック周波数

単位時間当たりのクロック信号が発せられる回数。プロセッサの動作テンポ。

CPIは、1命令の実行に要するクロック数。


●ハザード

命令パイプラインを阻害する様々な現象や要因。


●VLIW(ベリー・ロング・インストラクション・ワード)
依存関係の無い命令を一つの長形式命令に編集し、それを複数の実行ユニットで同時に実行させる技術。


●スーパパイプライン

命令の実行過程をより細かな段階に分ける(段数を多くする)ことで、命令パイプラインの並列度が上がり、結果として平均的なCPIが減少する技術。

●スーパスカラ

1CPUの中に複数の実行ユニットを設けて、並列動作させる技法。


p.123 命令の種類と利用


●シフト演算命令

レジスタに格納された値を指定したビット数だけ「ずらす」命令郡。


●マスク処理

特別に用意したビット列(マスクパターン)と、レジスタやメモリ内容との論理演算を取ることで、

特定ビットを操作する処理。


タブレット

コンパイラ

外部割込み

流れ図

p.104 その他の言語

●HTML

インターネット上でのHPを記述するのに用いられる。


●XML

W3C(wwwで利用される諸技術の標準化を行う団体)により勧告されたマークアップ言語。

タグによって文書の論理構造や意味構造を表現する。

また利用者が独自タグを定義して利用することも可能である。


●SGML

文書データをデータベース化し、共有することを目的として開発され、

ISOで規格化されたマークアップ言語。

HTMLやXMLの元になっている。

p.99 監査証拠と監査技法


・スナップショット法

監査対象となるプログラムに、スナップショットダンプのロジックを予め組み込んで置き、

特定のデータや状況、及び条件などで、メモリの内容を出力することによって、

本番環境での処理の途中結果の妥当性を検証する方法。


p.189 IEとOR

IE(インダストリアル・エンジニアリング)

工程の分析を行うなどの方法により、製造現場の生産性向上に貢献している。

1.工程分析

2.稼動分析

・連続観測法

・ワークサンプリング


OR

様々な現象を数学的なモデルで表現し、最適な解決策を見出していくための方法論。


1.最適化問題

・綿形計画法(LP=ライナー・プログラミング)

制約条件や目標が、1次式の形で表される場合に適用される。


2.意思決定理論

①マキシマックス原理

②ミニマックス原理


3.待ち行列理論





・文字コード

ASCII

・ISO 9001:2000

経営者の責任

・ダイレクトマップ方式

トレース?

キャッシュ?


・ビット操作

p.12 少数の表現

●誤差

丸め誤差

数表現の桁数に限度があるので、最下位桁より小さい部分について四捨五入や切り上げ、切捨てを行うことによって生じる誤差。

打切り誤差

無限に続く計算を、ある範囲で打ち切ることによって生じる誤差。

・情報落ち

・桁落ち



p.33 その他の応用数学

●数式の解法

1.2分法

2.ニュートン法

ある点での接点とX軸との交点を元にf(x)=0の近似解を求めるアルゴリズム。

3.台形法

p.135 主記憶装置と高速化技法


キャッシュメモリ



p.168 クライアントサーバシステム

※まとめ難いが、頻出らしーので、問題をよく確認する!!


機能間の独立性が高いため、機能ごとの性能向上が比較的容易。

特にサーバが専用化されているような場合には、特定機能の性能を向上させることが出来る。


ファイルサーバ

データベースサーバ

プリントサーバ

ユーザインタフェースサーバ

コミュニケーションサーバなど。


3層クライアントサーバシステム・・・データ処理機能を以下の3つに分ける構成。

第1層 プレゼンテーション層

検索条件の入力、ユーザインタフェースの提供

第2層 ファンクション層

データ処理条件の組み立て、データの加工

第3層 データ層

データへのアクセス



・システムの性能評価

単位時間内に処理出来るトランザクションやジョブの件数は、

システムの性能を評価する際に重要である。


・タスクの状態遷移図



p.177 システムの信頼性と稼働率

稼働率は、1に近い程、可用性が高くなる。

稼働率=平均故障間隔(システムが故障無く稼動する時間の平均値←出来るだけ長くする)+平均修理時間(故障の復旧に要する時間の平均値←出来るだけ短く)/平均故障間隔



p.192 ジョブ管理

●スプーリング

補助記憶装置を、仮想的な入出力装置と見なして、入出力処理を行う仕組み。

スプーリングを用いることで、CPUを効率よく利用出来るようになり、結果としてシステム全体の処理能力の向上が期待出来る。



p.207 記憶管理その2~仮想記憶管理

主記憶と磁気ディスクを併用した記憶管理。


●ページ置き換えアルゴリズム

・FIFO方式 最も古くから主記憶に存在するページを選択する。

・LRU方式 最後に参照されてからの経過時間が最も長いページを選択する。


・再配置

・ファイルパス指定

・言語プロセッサ

ジェネレータは、入力・処理・出力などの必要な条件をパラメタで指示することによって、処理目的にプログラムを生成する。


・論理回路

・画像容量計算


やばーい\(^o^)/

・マルチメディアオーサリングツール

画像、音声、文字などの各種マルチメディア素材を編集して、

マルチメディアコンテンツを作成するためのツール。


・ロールフォワード

1.バックアップファイルをリストア

新たな記憶媒体を用意して、それにバックアップファイルの内容をリストア(復元)する。

2.ロールフォワード

ログ(ジャーナル)ファイルの更新後情報を元に、バックアップファイル取得後に

実行されたトランザクションによる更新を反映する。


・メールボックスの総容量不足

各利用者のメールボックスの使用量に上限を設けると良い。


・暗号化技術

●共通鍵暗号方式

暗号化と復号に同じ鍵を用いる。

●公開鍵暗号方式

暗号化には受信者の公開鍵を用い、復号には受信者の秘密鍵を用いる。

電子決済や電子マネーでの認証に使われるディジタル署名には、

通常は公開鍵暗号方式が用いられる。