理学療法士さんからのアドバイス


・抱っこ片手で、いつもより高めの位置にする
そしてフミヤの状態を後ろに傾ける
→倒れまいと上体起こしてくっついてくるので腹筋を使うようになる

・つかまり立ちの時に上半身を支えて、下にある物をしゃがんで取らせる
→フミヤの片手はテーブルついたまま、倒れないように上半身を支えてあげる、おしりつけずにスクワットになるように

・対面で膝の上に座らせ体育座りの形にし、膝を本人のお腹に近づける
→腹筋を使う動きになるそう


理学療法士の先生は今後も同じ人が担当してくれるので安心照れ
明るくて感じのいい人でフミヤも嫌がらず、抱っこされたり触られても平気だった。

教わったことを家でしっかり実践しよう。