ちょっとぉ…
涙出てきたんですけど(´;∀;`)
ドゥバイじゃなかったー!
しかもまた屋外やー
しかもまた屋外やー
FNSだあー!
ぶいさんは一回目はもう出ちゃったから、二回目待機(・∀・)
ぶいさんは一回目はもう出ちゃったから、二回目待機(・∀・)
明日はFNSだー!!
V6は、君君歌うのかな?
どのフォーメーションか要チェックだー(*^^*)
客席ではしゃぐV6も楽しみ。笑
今年はCM前後のちょい映りがどうなることやら。
V6と他のジャニーズグループとの絡みがあると私が萌え萌えするんだけど、果たしてどうなるでしょう。笑
Jフレのみなさんはリハーサルは同じ日だったみたいですね。
キスマイはスノドだよねー。
Luv Sickテレビで見たいけど…FNSではやらないか。
エビとテーブル近かったら面白いだろーな♪(´▽`)
セクゾちゃんはドゥバイ?FNSでドゥバイなの?衣装どうするの?他のみんな結構ちゃんとした格好で出るよ?ターバン的なの巻いちゃうの?(止まらない妄想)
そんでフレンドシップやるの?ジュニア達も会場入りするの?それとも今年も寒空の下で踊るの?ねえねえ(強制終了)
ふぅ。笑
そういえば、
一昨年の、セクゾのsexy zoneからのV6のSexy!Honey!Bunny!だったとき、
勝利くんの「sexy rose」と昌行さんの「Sexy!」じゃ全然重みが違うなって思った記憶がある。笑
明日も頑張りマリウス!
V6は、君君歌うのかな?
どのフォーメーションか要チェックだー(*^^*)
客席ではしゃぐV6も楽しみ。笑
今年はCM前後のちょい映りがどうなることやら。
V6と他のジャニーズグループとの絡みがあると私が萌え萌えするんだけど、果たしてどうなるでしょう。笑
Jフレのみなさんはリハーサルは同じ日だったみたいですね。
キスマイはスノドだよねー。
Luv Sickテレビで見たいけど…FNSではやらないか。
エビとテーブル近かったら面白いだろーな♪(´▽`)
セクゾちゃんはドゥバイ?FNSでドゥバイなの?衣装どうするの?他のみんな結構ちゃんとした格好で出るよ?ターバン的なの巻いちゃうの?(止まらない妄想)
そんでフレンドシップやるの?ジュニア達も会場入りするの?それとも今年も寒空の下で踊るの?ねえねえ(強制終了)
ふぅ。笑
そういえば、
一昨年の、セクゾのsexy zoneからのV6のSexy!Honey!Bunny!だったとき、
勝利くんの「sexy rose」と昌行さんの「Sexy!」じゃ全然重みが違うなって思った記憶がある。笑
明日も頑張りマリウス!
OMGコンDVDを見始めてます。
V6ファンになってから初めてのツアーだったのに、唯一行ける日程で落選という悲しい思いをしたので、ようやく見られる!!って感じ。
盛りだくさんすぎてまだまとまった感想が書けないんですが、
親愛なる君へのお手紙、その場にいたらもっと感動しちゃっただろうな、とか、
BING♂ちょー楽しい!!!とか、
エキトリのプロジェクションマッピングすっごーい!とか、
そんな感じ。笑
すこしずつメモしてゆきます。
さて、今回のブログタイトルの番組についてね。
なぜ三宅さんがゲスト?って思ったけど、あの高校生へのアドバイスを聞いて納得しました。
そのアドバイスを抜粋して、妄想込みの考察しまーす。
『僕が思うにね、
女の子っていうのはね、生まれ落ちたときから、この世にね、女の子はみんなお姫様なのよ。
いくつになっても、すんごい小さな子でも、88歳のおばあちゃんでも、お姫様なのよ。
それを理解した上で接することができる男が、うまくいくんだって。
別の生き物なんだから。
そこを理解してあげてよ。』
健ラヂでもこれ言ってたよね~。
そしてこう続ける。
『僕がなんでこれを語るか分かるかな。
僕はね、アイドルなんだよ。
だから色んな女の子の気持ちをいつだって理解してるわけよ。わかる?
じゃなかったらこの仕事、18年以上やってられると思う?
女の子たちの気持ちを、俺が魔術師みたいな感じで操ってるわけよ。』
三宅さんの魔術にやられちゃったのが、他でもない私です(´ω`)
三宅さんは、
ファンの女の子たちの気持ちをわかっててさ、
自分がどんな格好してどんな顔してどんなこと言えば喜ぶかわかっててさ、
そしてそれが間違ってなくてさ。笑
そういうことが出来る、それをすることがアイドルという仕事だと自負している。
(と、私は受け取っています。)
その一方、以前健ラヂでこんなことも言っている。
剛くんのことそんなに好きじゃないって言ったけど実際は好きなんでしょ?というくだりから、
『その方が良いんだから。
そういうキャラでいて欲しいって、みんなが言うから。』
『そうだよ!?
え、みんな知らなかったの?
みんなが作ってるんだよ、ボカロみたいなもんだって。
作り上げられてるんだから、俺自体が。
俺の意思とかないよ?
作り上げられてるからね。』
「健ちゃんってほんと剛くんのことが好きだよね。」
「剛健コンビのわちゃわちゃがかわいい。」
ファンがそう思うほどに、仲良しエピソードにキャー!!と喜ぶほどに、
それが自分のやるべきことだ、と考えて行動している。
アイドル三宅健はファンが見ている虚像である、と言っているに等しいような発言よね。
自分が操ってると言いながら、ファンの手のひらで踊らされている。
もちろんそれもわかった上でアイドルをやってる、
悲しいほどにアイドルなのでしょう。
私が彼に惹かれてしまう理由はここなんだな。
三宅さんのアイドル哲学を私なりに解釈してみましたが、
どんなこと言っても結局『記事見てるだけでしょ?』という発言を乗り越えられないんだよね。
卑屈になってるわけじゃなく、本当のところはわからないんだから仕方ない、そういう世界なんだなって感じで。
それでも、その虚像のなかに実像も映っていると、信じちゃってるんだよねぇ。
作り上げられたアイドル三宅健の中に、三宅健という一個人も混在しているはすだ、と。
そうだったら嬉しいという、都合の良い妄想にすぎないけれど。
考えていたことを文章にするのって難しいなぁ。
でも楽しいから、また別の機会にアイドル考察しようっと。
おしまい!
V6ファンになってから初めてのツアーだったのに、唯一行ける日程で落選という悲しい思いをしたので、ようやく見られる!!って感じ。
盛りだくさんすぎてまだまとまった感想が書けないんですが、
親愛なる君へのお手紙、その場にいたらもっと感動しちゃっただろうな、とか、
BING♂ちょー楽しい!!!とか、
エキトリのプロジェクションマッピングすっごーい!とか、
そんな感じ。笑
すこしずつメモしてゆきます。
さて、今回のブログタイトルの番組についてね。
なぜ三宅さんがゲスト?って思ったけど、あの高校生へのアドバイスを聞いて納得しました。
そのアドバイスを抜粋して、妄想込みの考察しまーす。
『僕が思うにね、
女の子っていうのはね、生まれ落ちたときから、この世にね、女の子はみんなお姫様なのよ。
いくつになっても、すんごい小さな子でも、88歳のおばあちゃんでも、お姫様なのよ。
それを理解した上で接することができる男が、うまくいくんだって。
別の生き物なんだから。
そこを理解してあげてよ。』
健ラヂでもこれ言ってたよね~。
そしてこう続ける。
『僕がなんでこれを語るか分かるかな。
僕はね、アイドルなんだよ。
だから色んな女の子の気持ちをいつだって理解してるわけよ。わかる?
じゃなかったらこの仕事、18年以上やってられると思う?
女の子たちの気持ちを、俺が魔術師みたいな感じで操ってるわけよ。』
三宅さんの魔術にやられちゃったのが、他でもない私です(´ω`)
三宅さんは、
ファンの女の子たちの気持ちをわかっててさ、
自分がどんな格好してどんな顔してどんなこと言えば喜ぶかわかっててさ、
そしてそれが間違ってなくてさ。笑
そういうことが出来る、それをすることがアイドルという仕事だと自負している。
(と、私は受け取っています。)
その一方、以前健ラヂでこんなことも言っている。
剛くんのことそんなに好きじゃないって言ったけど実際は好きなんでしょ?というくだりから、
『その方が良いんだから。
そういうキャラでいて欲しいって、みんなが言うから。』
『そうだよ!?
え、みんな知らなかったの?
みんなが作ってるんだよ、ボカロみたいなもんだって。
作り上げられてるんだから、俺自体が。
俺の意思とかないよ?
作り上げられてるからね。』
「健ちゃんってほんと剛くんのことが好きだよね。」
「剛健コンビのわちゃわちゃがかわいい。」
ファンがそう思うほどに、仲良しエピソードにキャー!!と喜ぶほどに、
それが自分のやるべきことだ、と考えて行動している。
アイドル三宅健はファンが見ている虚像である、と言っているに等しいような発言よね。
自分が操ってると言いながら、ファンの手のひらで踊らされている。
もちろんそれもわかった上でアイドルをやってる、
悲しいほどにアイドルなのでしょう。
私が彼に惹かれてしまう理由はここなんだな。
三宅さんのアイドル哲学を私なりに解釈してみましたが、
どんなこと言っても結局『記事見てるだけでしょ?』という発言を乗り越えられないんだよね。
卑屈になってるわけじゃなく、本当のところはわからないんだから仕方ない、そういう世界なんだなって感じで。
それでも、その虚像のなかに実像も映っていると、信じちゃってるんだよねぇ。
作り上げられたアイドル三宅健の中に、三宅健という一個人も混在しているはすだ、と。
そうだったら嬉しいという、都合の良い妄想にすぎないけれど。
考えていたことを文章にするのって難しいなぁ。
でも楽しいから、また別の機会にアイドル考察しようっと。
おしまい!