以前。
魂のブループリントについて
本で読んで気になっていたのですが、
シータヒーリングを学んで、
それが何なのか、
ようやく理解できました。
魂のブループリントについては、
それは何か、
自分の人生の目的(それを経験しようとする意図)との関わり、
魂のブループリントをどう生かすのか
などについて、考え方については何となく把握していた、
という状態でした。
そして、
その本で読んだ、「ブループリントが完成し、別の新しいものに取りかかることもある」
という内容に私は疑問を持ち、
『そんなこと可能なんだろうか?』
『ひとつの人生で、いくつもの人生でやる遂げることをまとめできるのだろうか?』
などと考えていました。
ところが、
私は、以前、セッション中に自分の魂のブループリントが
置き換わるのを観て、(セラピストさんと私と二人で観ました☆)
あの本に書かれていたことは、
本当に起こりうることだったのだなぁと分かりました。
また、
「シータヒーリング」の書籍の中で、
魂のブループリントについて書かれている箇所もあり、
それはDNAの中に収められているもので、
魂のエネルギーは、ミトコンドリア内に存在している、
ということも学ぶことが出来ました。
確かに、
ミトコンドリアが魂のエネルギーであるというのは、
細胞の仕組みをみても、なるほどと思いました。
というのも、
何か動かす必要のある場所、
エネルギーを必要とする場所には、
必ずミトコンドリアが集まって存在しています。
以前は、解剖学のひとつの図として
そういう形をしているのだとしか観ていませんでしたが、
シータヒーリングを学ぶことで、
その真の意味を理解することが出来ました。
その仕組みを作っているこの身体も
まさに神秘の塊、
驚異の塊ですが、
それらを自在に操り、コントロールし、最高最善に動かしている
このDNAとミトコンドリアのチームワークも
ただただ驚くばかりです。
この件について、
関連することで、私が感じていることがひとつあります。
それは、「過去世」と呼ばれる記憶は、
実際に自分が経験したものというよりはむしろ、
その記憶を「預かっている」感覚に近い、
と感じています。
というのも、
自分が持っている過去世の記憶の量が膨大で、
かつ、時代が接近しているものも多くあり、
また、筋肉反射テストでも「~というエネルギーの記憶を持っている」
で、Yesの反応があったりする辺りから、
なんとなく、そんな感じがしています。
アカシックレコードについても、
すべての人にオープンにされ、
その場所で、あらゆる経験を自分が経験したのと同じ感覚で
すべてを閲覧することが可能な場所として存在しているのですから、
この人生で、生まれる前にいろんな存在から
自分が経験したと思うほどリアルな記憶として自分の魂のブループリント内で預かり、
自分が、その記憶の課題や癒しを頼まれたのだと
そう考える方が、私にはしっくりくるなぁと感じています。
賛否両論あるかと思いますが、
いま、私がなんとなくそうかなぁ、
と感じていることを書き留めておこうと
ここに記し、皆さんにみて頂いています。
これについては、
根源にはまだ真実をたずねていないので、
時をみて、たずねてみます☆
魂のブループリントについて
本で読んで気になっていたのですが、
シータヒーリングを学んで、
それが何なのか、
ようやく理解できました。
魂のブループリントについては、
それは何か、
自分の人生の目的(それを経験しようとする意図)との関わり、
魂のブループリントをどう生かすのか
などについて、考え方については何となく把握していた、
という状態でした。
そして、
その本で読んだ、「ブループリントが完成し、別の新しいものに取りかかることもある」
という内容に私は疑問を持ち、
『そんなこと可能なんだろうか?』
『ひとつの人生で、いくつもの人生でやる遂げることをまとめできるのだろうか?』
などと考えていました。
ところが、
私は、以前、セッション中に自分の魂のブループリントが
置き換わるのを観て、(セラピストさんと私と二人で観ました☆)
あの本に書かれていたことは、
本当に起こりうることだったのだなぁと分かりました。
また、
「シータヒーリング」の書籍の中で、
魂のブループリントについて書かれている箇所もあり、
それはDNAの中に収められているもので、
魂のエネルギーは、ミトコンドリア内に存在している、
ということも学ぶことが出来ました。
確かに、
ミトコンドリアが魂のエネルギーであるというのは、
細胞の仕組みをみても、なるほどと思いました。
というのも、
何か動かす必要のある場所、
エネルギーを必要とする場所には、
必ずミトコンドリアが集まって存在しています。
以前は、解剖学のひとつの図として
そういう形をしているのだとしか観ていませんでしたが、
シータヒーリングを学ぶことで、
その真の意味を理解することが出来ました。
その仕組みを作っているこの身体も
まさに神秘の塊、
驚異の塊ですが、
それらを自在に操り、コントロールし、最高最善に動かしている
このDNAとミトコンドリアのチームワークも
ただただ驚くばかりです。
この件について、
関連することで、私が感じていることがひとつあります。
それは、「過去世」と呼ばれる記憶は、
実際に自分が経験したものというよりはむしろ、
その記憶を「預かっている」感覚に近い、
と感じています。
というのも、
自分が持っている過去世の記憶の量が膨大で、
かつ、時代が接近しているものも多くあり、
また、筋肉反射テストでも「~というエネルギーの記憶を持っている」
で、Yesの反応があったりする辺りから、
なんとなく、そんな感じがしています。
アカシックレコードについても、
すべての人にオープンにされ、
その場所で、あらゆる経験を自分が経験したのと同じ感覚で
すべてを閲覧することが可能な場所として存在しているのですから、
この人生で、生まれる前にいろんな存在から
自分が経験したと思うほどリアルな記憶として自分の魂のブループリント内で預かり、
自分が、その記憶の課題や癒しを頼まれたのだと
そう考える方が、私にはしっくりくるなぁと感じています。
賛否両論あるかと思いますが、
いま、私がなんとなくそうかなぁ、
と感じていることを書き留めておこうと
ここに記し、皆さんにみて頂いています。
これについては、
根源にはまだ真実をたずねていないので、
時をみて、たずねてみます☆