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あつい、あついと言う裏で…

北極にいる白くまの赤ちゃんは毎年約200匹生まれてきます


毎年何らかの原因(母親とはぐれる、溺れて凍死ナド)で死んでしまうそうです


昨年は120匹の白クマが現段階で確認されたそうです


今年は何匹だと思いますか….??










全滅です



これは地球の温暖化により、白クマの住む氷岩が溶けて母親グマが安定した場所に赤ちゃんが産めず、生めたとしてもマダ泳げない赤ちゃんグマは凍死や割れた氷岩と共に流されてるしまい餓死たりしているそうです…


全世界の人がクーラーをたった20分つけると赤ちゃんが一匹死んでいます…


数年後に白クマも絶滅保護種に認定されるのではないでしょうか…






ちょっと考えてみませんか…

スラムダンク

毎朝8:00からスラムダンクのアニメをやっているので見ていますテレビキラキラ


私の好きな漫画の中でも特にお気に入りで、スラムダンクがジャンプで連載された時くらいから私もバスケを始めましたバスケ晴れ



スラムダンクの良さは漫画に出てくる個々のキャラクター達がもつバスケに対しての生き様や個性、セリフがとても魅力的だなぁと感じます(・∀・)ドキドキ


私は色んなジャンルの漫画を読みますが、スラムダンクは読めば読むほど奥が深く、マタ子供の時にはわからなかった事が今になり、ようやく理解出来ることが出てくる内容の濃さが、色んな年代の方を引きつけているのではないかと思います。



今は漫画とルールやユニフォームの形状が変わっていますが、いつみてもスラムダンクは古さを感じなく、かつNBAのブルズをイメージしたチームカラー、今でも人気のある、主人公桜木花道がはいたジョーダンⅠなどその時代の最先端をふんだんに取り入れているのは子供の時に見ていた私にとって憧れでした。



スラムダンクは本当にたくさんのことを教えてくれる漫画です。

『仲間を信じること』『努力すること』『認め合うこと』…




最高に格好良くて、最高に面白く、最高に感動するのがスラムダンクだと改めて感じましたキラキラキラキラ

なまか

15歳の時に高校時代のバスケ部に入部し、同期は5人だったバスケ


18歳の卒業式ではバスケ部が私の中で掛け替えのない存在になったドキドキキラキラ


22歳になり、今でも気持ちは変わらない。。




積み重ねてきた日々が大切で、愛おしく思える…出会った頃には思いもしなかったくらいのタクサンの人に支えられ、今は掛け替えのない仲間がいる。


『一回もケンカしたことない』とか『最初からイキがあってる』なんてそんな嘘はいらない。


お互いを認めあえなくて、その度にケンカして、いがみあって、喧嘩ばかりしてた…


ダケド『バスケが好き』って気持ちが5人を結び付け、その気持ちが同じ夢をもたせ、それを見た周りの人の目が変わった。。



『強くなりたい。負けたくない…私がこのチームのエースになる!!』と互いをライバル氏し始めた時には喧嘩をしても、いがみ合うだけではなくお互いを認め合ったり、その人の考え方を聞くようになっていた。。



ソレが数年後には私にとって凄い大きな存在になり、影響力をもつ人になるとは思いもしなかった。。



予想だにしなかったことが現実でおこったんだ。

だけど、周りに迷惑もタクサンかけた。強くなりたい気持ちと現実を考えた時の絶望感は怖くて、不安で悔しくて、ふるえがとまらなかった。


だけど、そんな5人を支え、気持ちをくんでくれは先生方や周囲の大人が学校を動かした。。

機材や本格的な指導者を私たちの前に提供してくれた…


本当に感謝してもしきれないくらいだった。。



あの時はその重大さがわからなかったケド、今では想像がつかないほどの人が動いてくれたんだと実感している。。



環境や状況が少しでも変わっていたら私はこんなに胸を張って生きてこれなかったと思う。。
私にはこんなに素敵な仲間がいると自信をもち、毎日を一生懸命生き抜いける。。



諦めるのも時には大事なことだと思う。ダケド、諦める前にもがいて、悩んで、精一杯の努力が大切だと思うんだ。
そうすれば夢に近づける。