元おたんこナースのブログですニコニコ

えっ💦 よく見たら1年ぶりの投稿になる!?

ウソでしょ〜驚き いや、半年だった笑 勘違い。

最近色々あり過ぎて多分ブログをのんびりかくことを忘れていたな。。

色々あり過ぎたから書きたいことは山ほどあるのに

あり過ぎて逆に何を絞って書けばいいのかわからない汗


とりあえず最近の話題。先日の不思議な話ね。インフルエンザが流行ってまして、子どもからうつされて療養中の出来事。

熱は大して高くないのになんだかダラダラとだるさが続き頭が重くて、ほぼ布団に横になってたんです。

いつも寝る時や、朝方の覚醒時にはオーロラのような

色の光が見えたり、渦を巻いていたり、いろんな動きの光が見えるんですけど(話せば長くなりますが、霊気を伝授していただいた時から見え始めました)

布団で横になりながら、あ〜、弱ってるから今日は動きがないな〜とか、波動が弱いな〜、色がぼんやりだな〜とか自分で観察したり楽しんで笑

病気にでもならないと違いがわからないので

いい機会でした。 見えるようになったのは1年前頃からです。

ネットで調べたら「丹光」というそうです。

その正体はわかったのですが、これが意味することが初めはわからなかったのです。

ネットで調べても詳しいことまでは出てこず、

自分なりに解釈するしかなくて。

松果体が覚醒(第三の目が覚醒)したということはわかりましたニコニコ


そしてここからが問題。覚醒して、スピ的な能力が開花するわけでもなく、直感は以前より鋭くなってきたと思いますが、そこからの停滞。


お客様にレイキヒーリングする時にはやはり同じような丹光が見え、身体の触れる部分で違って見えたり、何か感じるものがあるので、人の氣というのか、チャクラが見えてると思われるのですが、どこにも教科書もないし、教えてくださる人もいないので日々不思議と戦っている状態なのですチュー 考えたところで解決はしない。

誰か教えてほしい。。自分なりに解釈してその意味がわかってくるのはもうしばらくかかるだろう。。

まぁ、いいや。この世の不思議なんて山ほど解明できないことあるから大したことではないニヤリ


話が飛びましたが、インフルエンザ療養中にお腹が痛くなって夜にトイレにこもっていたんです。

私はトイレは電気つけずに入るのが好きで(電気は眩しいから落ち着かない笑)暗闇の中、ずっと目を閉じて座っていたんです。

そしたら紫と緑のいつもの光がでてきたんです。

インフルも治りかけだからきれいな色になってきたのかな〜などと思い、しばらくしてから目を開けると目の前に大きな丹光が渦巻いて見えたんです❣

目を開けても見える人いると聞いてたけど、あ〜、暗いから見えたんだな。と思っていたら。。

ここからは松果体に関係しているのかわからないんですけどトイレ一面壁に、見えている光の後ろに模様が浮かび上がり、まるでアバターの映画の体の模様みたいなのが見えてきてびっくり

私は丹光が見えるようになった後に自分の目の網膜の血管らしきものまで見えるようになってしまい、

顕微鏡で見てるような景色が見えるんです。

白血球だか赤血球だか、酸素だがわからないのですが丸い粒粒が血管の中をスムーズに流れていくんですね。

アバターの模様もそれに近いのですがちょっと粒の形が違いました。不思議過ぎたので目の前に自分の手をかざしたら私の手がアバターの模様になり笑い泣き

トイレの壁に1cmのところまで近づいても見えるので面白すぎて、お腹痛いのも忘れ、ずっとトイレにこもってました。

色々観察してちょっと飽きてきたのでトイレから出て時計を見たら1時間経過していました爆笑


無駄に不思議なことが多くて時間をとっちゃうのよ。

この意味不明な現象を誰かが教えてくれたら私の時間のロスは格段に減るであろう笑


空や空気中をを見てもキラキラした粒が右往左往に動いてるのが見えるので氣なのか目の中の何かの物質なのかわからない。血管を走る赤血球だかの動きとは全然違うんです。布団で寝てる時に足や手で風を送ったらキラキラが移動するか実験したんですが、空気の流れと一緒に動かなかったので、これはまだ氣とも違うような気もしてきました。これも謎。


私、セラピストになる前は眼科クリニックに勤めていたので目の病気のことは少し詳しいのですが、

私みたいな症状で来られた患者さんはいないんですよね。飛蚊症は1日に何人もみましたが。

全然違うの。空見たり、目を閉じて何か見たりというそもそも見えない人はしないだろうし、私みたいに何か変なものが見えるけどなんで?ってなった時に興味がわいて物をより見ようとする、そしたら何か見えることに気づいたのであって、誰でも見ようと思ったら見えるんだと思います。

見ようとするシチュエーションにならないのが普通なだけでみんなが遭遇しないだけであると。

暗闇と仲良くして瞑想でもしたら何かしら見えてくると思います。

暗闇でも光を感じる、動物とか魚とかのように、松果体が活性化したことにより原始的なもともと人間に備わっていた動物的な能力が出てきたように思います。

昔は電気がない時代もあったので、おそらく、脳で光を見ていた人が多かったのではないかなと思います。


老眼すすんで、視力も落ちてるのに顕微鏡みたいに拡大した画像が見えると目がさぞかし良くなったように思うのですがやはり老化は老化で目も衰えてきているので、なんとも不思議な見え方だなと思うのです。

眼科の先生に聞いてもきっと解明できないんだろうな〜。脳で物は見てるのでね。不思議だね〜凝視


すいません、長々と私の目の不思議を話しましたが

誰に言っても理解されないと思うので、ブログに書きました笑

もっと科学が発達したら人間が見てる夢や映像を映せる機械ができるのではないかと思うので私が見てるものを口で説明するより簡単にリアルにわかってもらえるのではないかと思います爆笑

精神を患っている方の見える幻覚とか幻聴とか

そういうものも実際にリアルに体験できるとかできるんじゃないかな〜。そうしたらもっと他者からの理解が深まるし医学的にも進歩するんだろうな。

そんな夢のような機械ができる日はそんなに遠い未来ではないかもしれません。

私が知らないだけでもうできてる?かもしれません。


実際に人間に見えてる世界は2割ほどだそうですニコニコ

目に見えないところに真実は隠されているなんてこともあるね。 


でも現実ともしっかり向き合い、生きていきますよ。

しかしこのような不思議なことやスピリチュアルなことは大好物だから飽きない爆笑

ただ見えない世界に憧れをもちすぎるのも危険と感じた今日この頃。

現実をしっかり見据えるセラピストとして仕事にはげんでまいりますウインク


ご静聴ありがとうございましたスター






安来市  足立美術館