って人生に置いて凄い大きなウエイトを占める事だと思います。
定年間近の、授業聞いてると眠くなるような先生から
仕事のイロハを学びたいって言う人は、あまりいないですよね?
まぁ、もしかすると凄い話をされるかも知れませんが…(笑)
どうせ時間を使って学ぶなら『一流』の人から学びたいと思うのでは無いでしょうか?
どんな人が『一流』なのか?
って人それぞれ、答えは違いますが
今回は経営者の中で一般的に『一流』と呼ばれている方の考え方を紹介して行きます。
『期限を区切ると成長が加速する』
…タリーズコーヒージャパン創業者 松田公太氏
『チャンスを掴むためにはオープンマインドな姿勢が必要』
…日産自動車 カルロス・ゴーン氏
『大事なのはスピード。その実現にはカジュアルさが不可欠』
…Google 元社長 辻野晃一郎氏
①『やるべきだ』と思った事や『やりたい』と思った事は【72】時間以内に一歩を踏み出す。
②『変化』から目を背けない。
…ビジネスバンク 浜口隆則氏
『つるんだらダメ』
…ユニクロ (ファーストリテイリング) 柳井正氏
『自分が興味を持てないものを人に提供してもきっと上手くいかない』
…GREE 田中良和氏
『営業の仕事』を『売る人』と定義しない。
…日本IBM 橋本孝之氏
私がこれまでくじけずにやってこれたのは、ただひとつ。自分がやっている仕事が好きだという、ただそれだけなのです。
…Apple創業者スティーブ・ジョブス
僕は毎日のようにこう自分に問いかけている”今、僕は自分にできる一番大切なことをやっているだろうか”。
…Facebook創業者マーク・ザッカーバーグ
こう言った結果として企業を大きくした『一流』
の人の言葉には、本当の成功法則が宿っている。
だから、時代をまたいでも何代も何代も引き継がれていく言葉もある。
私はすべての判断基準を”人間として何が正しいか”とうことに置いている。
…京セラ、KDDI創業者 稲盛和夫氏
ふと思ったのが、経営者の名言に噛り付いて
『覚悟』を決めて取り組めば上手くいくんじゃ無いかと。
普段から、こう言う皆んなが知ってる言葉、名言の中にどれだけ自分に置き換えて当てはめられるかが凄い大事だと感じます ^ ^


