尾下勝哉【コピーライター (時々) ストリートダンサー】 -13ページ目

尾下勝哉【コピーライター (時々) ストリートダンサー】

ダンサー。です(^^)

もう10年以上、ステップ踏んでます。

今は、ストリートダンスの時代ですからね(笑)

ブログでは、日々の気付きや、直ぐに役立てれそうな事を引っ張り出して書いて行こうと思います(^^)

昔から、スピーチの上手い人や話す事を仕事にしている人

話す事が、上手い人はみんな取り入れています。

それは…

『例え話』です。

よく話のうまい人って言うと

【リズムがある、抑揚が効いてる、声が良い】

こう言うのもありますし…

【話す内容よりもその人の雰囲気で話を聞いてしまう】

こう言う強みのある人もいますね♪


僕は、話が上手い訳ではありませんが…
抑揚、リズム、声が良いわけでも無いので…(T . T)


例え話を良く使うようにしています。


専門性の高い、難しい内容でも例え話を使えば、小学生にも伝わるようになりますよね。

少し、2つの例え話を使ってみます。


貴方がマンションに住んでいたとして

インターネットを見る時に、速度が夜遅いとしましょう。


何故遅いのか?


『マンションの人の使う割合に応じて回線速度が落ちるんですよ』

『マンションの一階にあるMDFって言う機械から
各お部屋に回線が分配されてるので、みんなで一緒に使うと速度が落ちるのは仕方ないですね』


『マンションの人が同じ時間に使う割合によって
どうしても、遅くなってしまいます。』

『例えば、朝の出勤時間にみんな使う道路を車で走ったらすっごい、混んで遅くなるじゃないですか?
それと同じで、インターネットも遅くなるんですよね』


これだと①に比べて、②の方がイメージしやすくないですか?


例え話が何故良いかと言うと、伝えたいテーマが
しっかりと、自分の物になってるから

複雑な物も、簡単に噛み砕いて人に話せると言う
メリットがあります。


それ以外にも、『例え話』を使うメリットって沢山ありますが…

1番大きいものは、物事の要点を掴む力と、伝えたい事を小学生にも分かりやすく話す力が身につく事じゃないかな? と、思います。


すごく、話すって事は奥深いですけど

ボイストレーニングとか、カリスマ性で引き付けるとか、リズム良く話すとか結構ハードル高くないですか?

それよりは、身近な物でもアイディアで『例え話』に置き換えれる物を1つ、2つ持っていた方が

話すの楽だなぁ(^^)

って僕は感じます。


話す事に、楽したいだけですけどね(笑)

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今の時代、SNSなしでは物足りない。
コミュニケーションは、SNSがないと難しい…
とまで言わなくても、大切な物になりました。

Facebook、mixi、Twitterと代表的なもので
個人が自由に発言出来るので

めっちゃ、やりやすい世の中だと思います。(^^)

文章や話し方など、個人的に色々学んでいるのですが

はっきりと、『伝わる文章』 『伝わらない文章

分かれてしまいます。


何故分かれるのか、やっぱり理由は


⚫︎ 難しい言葉や専門用語ばかりが並ぶ、一部の人しか分からない文章。

⚫︎ だらだらと、『、』『。』がそこまでない言葉。

⚫︎ 言いたい事が全く分からない、要点の掴めない物。


個人の趣味を自由にアップ出来る
自分の事を知ってもらえるきっかけが
SNSにあるだけに、『分かりやすさ』意識が大切だって思うんです。


例えば…





の段落を分けてみたり…

『これから言いたい事は~』

『1つだけ知ってもらいたいんですが…』

と言うような『ワード』を入れてみると

伝わりやすさが変わると思います。


けっこう、自由に表現出来るSNSだからこそ、色々な人に共感されると嬉しいですよね(⌒▽⌒)

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PS.   この文章が、伝わりやすい物かどうか分かりませんが、しっかりとレベルアップして行きます。


コピーライティングのスキルを上げる為に、色々な外注や仕事を請負をしています。

文章代行業を主にしていますので
何かありましたら、是非お問い合わせ下さい。

よろしくお願い致します。


尾下 勝哉



ビジネスや、交流会、オフ会など

初めての方と出会う交流の場。


あと、合コンやお見合いパーティなどもありますね。


21世紀は見た目で100%決まるという方もいるほどなので
初対面の印象は特に気をつけたいものですが…


必ずと言っていいほどやらないといけないもの、それは「自己紹介」

いくら見た目が整っていても、話すと印象が悪いと…  相当、残念です^^;


僕は見た目の事は、全く言えないですが(笑)


自己紹介の時に気をつけておきたいポイントは知っています。

今回は、その自己紹介について簡単なポイントをいくつか上げていきます。



❢ 何事も事前準備が大切…前日から、知らない人に会うと分かっているなら何を話すか?
  ある程度、興味の湧く自己紹介文を用意するくらいで最初はちょうどいいと思います。

ペラペラ話せる様になってきたら文章は必要ありませんが…

例、 どこの出身か、ここに来るまで何を思っていたか? 
   ニックネームも出来れば話す。 仕事内容、少し過去の失敗談など。
   

無理やり、背伸びしたり笑いを取りに行く必要は全くありませんが…(^^)

相手の目を見て、ハッキリとした言葉で話しましょう。


今回のテーマは学校や、社会人成り立ての頃の研修のようなお話ですが…


会社の新人研修の時の、名刺交換の感じ。
(すごく、細かくチェックされた覚えが個人的にあります) (笑)


年齢重ねるにつれて、何度も色々な人に会うにつれて、もしかするとある程度の適当な所
で以外に紹介済ましている人が多いと感じます。


どんな場面でも、意外なご縁が待っているかもしれない「自己紹介」


笑顔で、相手の目を見て、ニッコリ、ハッキリ話せば

素敵なチャンスに繋がる出会いになるかも知れませんね♪


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