以前に書きましたが・・
体が大きい気持ち悪いやつがいる話をしました。
そのことで今日の出来事について書きます。
学校が終わり
いつも通り終わる。
その気持ち悪いやつは無言を貫き通してます。
それがいつもの一日
さて帰るか・・
と思ったら携帯がないのです。
あれ~何処へ逝ったのかな~?
そしたら犯人は見つかりました。
俺という人間↓
「俺は大事だと判断したモノなどに対して自分にとって不都合な事が起こるとそいつを殺す勢いでやります。
だけどもその怒りとやらは、やってる内にどんどん虚しくなって俺の身体能力は元の数値に戻ります。」
犯人が見つかりました・・
犯人は俺を見た途端に逃げ出した。
学校から駅までは10分程度
犯人は自転車だったためにすぐにいってしまった
その犯人を見つけた時に俺はおしゃべりをしていた。
講座を受けるから今日はまだ帰らないと言いました。
しかし犯人を目撃してしまったから俺は講座をさぼった。
友達の携帯を借りたら何時何分の電車に乗ると言った。
俺は猛スピードで走った。
もう間に合わないだろ!と思ったが間に合った
そいつの顔はコナンでいうとまさしく犯人そのものだった。
俺は間に合った
途端に疲れとだるさが体を襲いかかる。
犯人は、よく頑張ったな
と言っていたが俺は一発殴った
しかし怒りは収まりやがて虚しさが襲いかかる。
そのままある無人駅でバスケをしたのだ・・
汗をかいた。スリーポイントシュート結構入った。
・・・・
そしてその犯人は帰っていった
俺は無人駅に取り残された。
はぁ・・・・・・・・・
なんでこんな所に来てしまったんだろう
そう思いながらもホームに座り込む
駅員もいなければ駅案内板もない。
そしてふと思い出したのだ。
あの気持ち悪いカス野朗のことを
それはさっきの走ってる最中にしっかり聞いた言葉だ
俺が走ってるなかあいつはこんな捨てゼリフを残した
「あはは~変なやつがなんか走ってるーきもいー」
はっ?
変なやつは認めよう。
お前にきもいとは言われたくない^^
あのくそとはいつか殺り合うのは決定した。
あそこまで調子のられるとうっとおしいったらありゃしない
そして電車が来る。
俺のイライラに周囲がなんか見てくる
俺のためか席をあけてくれた。
俺そんなやばそうな顔してんのか?うはっ・・
完全に爆発した
あいつにはすべてをぶつけると決めた。
怒りが冷めないうちに始末をしないといけない気がした。
次にあいつが何かをいったとき俺は殺る
それまで体を鍛えよう
そう決心を固めたのであった。
場を考えて退学にならないようにしたいです。
以上