令和6年九星別の1月の運勢を作成しましたのでご参考下さい。暦上の1月の期間は1月6日から2月3日までの期間になります。
1月1日~2月3日に生まれた方の生まれ年は、前年の九星でご参照下さい。
例:昭和49年1月31日生まれならば、生まれ年は昭和48年で見てください。
(九紫火星になります)
※下記の写真は各九星の代表的な象意(意味)を表しています。


二黒土星
(昭和1,10,19,28,37,46,55, 平成1,10,19,28、令和7年)
運気は低調です。何かとトラブルが生じやすく健康管理にも注意が必要です。無理は禁物、心身の休息を心がけましょう。体の冷えや泌尿器の病気に注意。
三碧木星運気は回復基調ですが、今ひとつ調子が上がらない月です。今月は焦らずに周囲の協力を得ながら物事を進めていくと運気UPにつながります。胃腸の病気に注意。

四緑木星
(昭和8,17,26,35,44,53,62, 平成8,17,26、令和5年)
運気は好調です。積極的で前向きな行動が開運につながりやすい月です。ただし思いつきで無く、計画性を持ち十分な準備を伴った対応が肝要です。喉や神経の病気に注意。

五黄土星
(昭和7,16,25,34、43,52,61、平成7,16,25、令和4年)
勢いのある運気ですが、年盤の三碧暗剣殺と同会するため思わぬアクシデントやトラブルが生じやすい月です。何事も慎重且つ冷静な対応が運気UPにつながります。
腸や気管支の病気に注意。

六白金星
(昭和6,15,24,33、42,51,60、平成6,15,24、令和3年)
運気は強いですが吉凶入れ乱れやすい月です。強気な姿勢は控えて、不足分を補う守備の強化が開運につながります。周囲の助力に感謝の気持ちを。持病の悪化に注意。

七赤金星
(昭和5,14,23,32、41,50,59、平成5,14,23、令和2年)
自己過信や思い込みが強くなりやす月です。今月は周囲との穏やかで円満な対応が開運につながります。目上の方との衝突にご注意。肺の疾患や血圧、怪我に注意。
八白土星 (昭和4,13,22,31,40,49,58, 平成4,13,22、31[令和1年])
全般的に穏やかな運気ですが油断や気の緩みに注意の月です。礼節や信用を重んじた対応が開運につながります。口腔の病気に注意。

九紫火星
(昭和3,12,21,30,39,48,57, 平成12,21,30)
変化運の月です。今月はこだわり過ぎずに、現実を見据えた臨機応変な対応が運気UPにつながります。金銭管理はしっかりと。眼や心臓の病気に注意。