目に見えぬ
父と母
心の中に居座る
目に見えぬ 鬼は
いつの間にか自分を
負のスパイラルへと
引きずり込む
「それしか 方法が無かった」
「それしか 存在出来る方法が無かった」
「頑張る姿しか 認めてもらえなかった」
本当の 愛って
そんなものなのだろうか?
言う通りにしないと
居場所が無くなる愛って
本当に「愛」なのだろうか?
父と母
心の中に居座る
目に見えぬ 鬼は
いつの間にか自分を
負のスパイラルへと
引きずり込む
「それしか 方法が無かった」
「それしか 存在出来る方法が無かった」
「頑張る姿しか 認めてもらえなかった」
本当の 愛って
そんなものなのだろうか?
言う通りにしないと
居場所が無くなる愛って
本当に「愛」なのだろうか?
