行きたいレストランを調べてたら、
フォアグラのコースがラブ


 

 

でも、7,700円。
ランチにしてはちょっと高いよね。
 

 

 

 

しかも今回は
親と一緒に行くので、
親が払ってくれることになる。

 

 

 

 

(親との食事は、毎回親が出してくれる)

 

 

 

 

 

だから、高いの食べたいって
ちょっと言いにくかったんだよね。

 

 

 

 

でも、そこは欲望に忠実に!
 

 

 

 

「フォアグラ食べたい!」
「自分で払ってもいいから!」

って言ってみた。

 

 

 

 

親に出してもらうことになるので

高いの食べたいって言うのは、
やっぱりちょっと罪悪感あったけど、

 

 

 

 

それでも、
「私の食べたいって気持ち」

を優先して言ってみた。

 

 

 

そしたら、

親も「いいねー!」って言ってくれて✨

 

 

 

 

でさ、

今振り返ると
子どものころって、

 

 

 

「これ言ったら怒られるかも」
「これしたらがっかりされるかも」

 

 

 

って、

親の顔色を見ながら

行動することも多かったなぁって思って。

 

 

 

 

これって「他人軸」の始まりだよね。

 

 

 

 

もちろん、
何でもかんでも

「これが食べたい!」

って言うのが正解じゃないけど、

 

 

 

今回は、
自分の「食べたい」を

伝えられたことに満足してる♡

ランチの日が今から楽しみ!

 

 

 

 

これからも、

自分の「欲しい」「やりたい」「行きたい」
っていう気持ちを大事にしていきたい✨