お久しぶりでございます。
こんにちは^_^、Masayoです。
昨日ジムで泳いでいた時のこと
いつものように苦しくない程度にゆっくり泳いでおりました
すると
私のカラダちゃんが言いました
「自分のカラダみくびるんじゃないよ!!」
(チコちゃんに叱られる感じで
私の中に眠っていたドSちゃんが目覚めた)
なぜなら
カラダのあちこちにガタが来てから
カラダに自分に優しくしようと努めてきました
カラダに無理させちゃいけない
ケガしないように注意しなくちゃいけない
これ以上はダメ!
って
もっと先に行くことを自らとめていた
進歩することを遠慮していた
あれダメこれダメ
やり過ぎてない?
このカラダ大丈夫なの?
って監視していた
制限されたり
強制されたり
自由を奪われるのが嫌いな私にとっては拷問な考え
たまたま、同じレーンに
泳ぎ慣れたおば様がいて
いつものペースでだと追いつかれそうで
ちょっとペースを上げてみた
大丈夫じゃん
泳げるじゃん
むしろいつもより乗ってるじゃん
いくらでも泳げそうな感じ
心拍数が上がってゼーゼー言ってる
その苦しさにニヤついている自分がいる
(私の中のドMちゃんが目覚めた)
そうだったそうだった
呼吸が乱れるほど負荷かけたり
汗ダラダラになるの好きだった
生きてるな
カラダの細胞が
もう魂が喜んでる感じ
エネルギーを放出し
美味しいものをガツガツ食べて
エネルギーを補給する
このエネルギーが循環する感じ
これ好きだなぁ
何だか生き返った感じがする
あれダメこれダメ
ここまで!
みたいな制限はやめよう
私が死んでしまう
もうカラダ壊れてもいい大丈夫!
壊れても必要以上に落ち込まなくてもいい!
動けなくなったら止まればいい(当たり前(笑))
だって私は
ドSのドMちゃんだから(笑)
その波(喜怒哀楽)さえ楽しんでいる
(あまり表情にでないか分かりづらいかもしれませんが(^_^;)
やばい時は誰かが助けてくれる大丈夫!
って訳でみなさま、よろしくです(笑)
本来のスイッチが入ったので投稿してみました^_^
ドSのドMです♪
このギャップ楽しんでおります♪