いつも、3年生は下校が遅い。
一方、5,6年生は、早く校門から下校する
昨日は、3年生が、校門の近くに一列に並ばされて、
帰宅する、5,6年生へあいさつをしなさいと、先生から、言われた
上級生に対し、あいさつしなさいとの、先生の指示。
ちょっと、強制的。
上の人を敬いなさいって感じがした。
こんな風に、あいさつ運動週間は、押し付け感が、半端ない。
「あいさつは、形式的にするもの、なの?」
「あいさつは、押し付けられてするもの、なの?」
「あいさつは、先生に、叱られるからするもの、なの?」
「あいさつは、年上の人に対して、どこまでなの?」
??が積み重なり、
ちょうど、マスクをしていたから、挨拶をするふりをした
あいさつは、「心」から
あいさつは、「自然に」
あいさつは、「相手に会えた喜びを表すもの」
あいさつは、「お互いに、心を、通わせあうもの」
ではないの?
形式的にあいさつすることで、
素敵な関係に発展することは、十分ある。
朝のあいさつも、次第に心がこもってきたしね。
でも、上級生へのあいさつを強制するのは、
上級生の人は、人間関係で上だから、
おさるさんのように、にわとりのように、上の人を認める行動を、とらせる。
なんか、へんじゃない?
下級生にしたって良いし、同級生同士、挨拶をしあっても良いのに。。。
いきなり、良く知らない上級生に対してなんて、なんか変だな。
学校は、集団生活を、押し付ける。
上と下を、強制的に、押し付ける。
一人一人の、人間の気持ちは、押し殺される。
心を持つことより、集団で形式的に行うことを重視する。
子どもは、もう、限界
もう、学校が、嫌
学校には、行きたくない。
毎日、変なことを、言われる。
毎日、変なことを、押し付けられる。
変な先生たちが、多すぎる。
叫んでいる