最後に書いたブログがBBLに行くと言って終わってましたね。
はい、行きました。もう、めちゃくちゃ面白くて抱腹絶倒ってやつでした。
しかし、残念ながらお金をあまり持って行っておらず、DVD買い損ねました。お願いだから、再販してほしい……。
そして、テニミュ氷帝公演大千秋楽もライブビューイングで観ました。手塚のハプニングは、ある意味奇跡でしたね……。
そして、この間Dステお気に召すままを観に行きました。こちらも“喜劇中の喜劇”というだけあってめちゃくちゃ面白かったです。さすが、保“笑”します笑。とりあえず、幸人が可愛くて、前ちゃんが美人でした。暇があればもう一回観に行きたいでふね。
そんなこんなで、実は最近ダメダメで、そんな自分が嫌いという、自己嫌悪のスパイラルに陥ってます。
今悩みの頂点にあるのが、バイト。バイト、嫌いじゃないけど、やりたいわけでもない。事実、苦学生でもないので金に執着するほど困っているわけではないし、教職の免許のため、週4は19時に家に着くのだ。バイト先の最低勤務時間は5時間からであり、また、閉店が21時までであるため、物理的に仕事をするのは難である。しかし、雇い主の雇ってる条件は週2は最低でも働けというので困っている次第なのである。だらしなくてすまないのだが、私はあまりキチキチとした日常が好きではない。丸一日布団から出てこない1日が欲しい人間なのだ。もう、金にも困っていないので、いっそのこと辞めてしまおうかと思っている。
あと、他にも悩みがある。恋愛についてだ。人生の3分の1を女の花園で過ごしてしまったため、男と喋れないし、今喋らずに済む環境にいるし、古典的少女漫画で言ったら、食パンを咥え曲がり角で男の子と出会うどころか、まだ食パンすら咥えていない、いや、もしかしたら、家から出ていない状態なのかもしれない。恥ずかしながら、恋愛をしたいという願望はあるものの、どう踏み出すのか、どう発展するのかが未だにわからずじまいである。母は「待ってても出会いは、ぶつかって来ないわよ」というが、父は「女の子は自分から言えないよなぁ」と慰めてくれる。しかし、このまま父の言うような“女の子”であろうものなら、私は独り身で両親の老後も上手く支えられず独りの最後を迎えるのであろう……。さすがに、それは寂しすぎる……。ただ、手立てが思いつかないのだ。頑張れ、自分……。
まとまっていないが、今日はここまでとする。また書けたら書くべきだろう。自分を見つめ直す時間は大事であるし、過去の自分を振り返る材料となる。
それでは、次のブログまで