昨日twitterのトレンドで錦織選手のトピックがあり、それを見ていたら100ツイートに一回の割合で錦織選手の歯茎についてつぶやかれたものがあった。私はこれを見て非常に遺憾に思った。こういうことをつぶやく人間は器が小さいと思うし、たとえ引っかかったとしても心の中に止めておく必要があると思う。本当にこういう人間の発言には胸が痛くなるし、腹が立ってくる。しかし、わたしはそのツイートを見た瞬間無意識のうちに横隔膜が激しく揺さぶられていた。
「嘘をついて失敗したこと」、「何となく損した気分になるとき」
「最近、目障りと感じていること」、「あの人のここが許せない」
「自分のここが許せない」、「自分が結構冷たい人だと感じたこと」
「最近ドキドキしたこと」、「かっこつけて失敗したこと」
「どっちでもいいと思うこと」、「小さな幸せを感じるとき」
「見て見ぬふりをしてしまうこと」、「友達と距離をおきたくなるとき」
「私が言われた露骨な嫌味」、「わかってることを人に言われたこと」

・夕食

 学校から帰ってきてツタヤで借りてたDVDを見た後2時間半くらい仮眠取って、5時半くらいだったからまあ夕食食おう思って自転車走らせて食堂いったのよ。こっちは出来るだけ混んでる時は避けたいと思って混んでない時間を狙って行ったんだけど、全然混んでるのよ。あれなんでみんな混んでる時間に行こうとするの?考えられへんわ。しかもね、混んでる中並んでたら前のやつがめっちゃ臭いねん。めっちゃ酸っぱい臭いするのよ。こいつ絶対2,3日風呂入ってないやんっていうね。まあおれも2,3日入ってないねんけどね。そんで納豆食いたかったから納豆とって、オクラとって、野菜とって、主食は店員に「ハムカツ…ぁぃ」ゆうて、会計して座ろう思ったら混んでるから人通りが多い入り口付近しかあいてないのよ。で座って納豆かき混ぜ始めたのよ。納豆って臭いでしょ。この時点から臭いが鼻を突くようになってて、まあ人通り多いけど大丈夫やろ思ってご飯にかけて食べてたら、後ろを通った女の子2人が「なんか臭くない?」「あの納豆じゃね?」「マジ迷惑じゃね?」「ちょー臭いんですけど」っていって通り過ぎってた後、俺居たたまれない気持ちになって、もうなんか心が風船に針刺したみたいに萎んでいって、なんでかわからないけど腹下してしまったっていう。
むかしむかしある所におじいさんとおばあさんがいました。おじいさんは川へ芝刈りに、おばあさんは山へ洗濯をしに行きました。おばあさんが山で洗濯をしていると、なんと桃が空中を漂ってるではありませんか。おばあさんは「出たーーーー」と言って山を下りてしまいました。桃はお化けと間違えられたことを根に持ち、ひどく憤りました。

そして桃は仕返しをしてやろうと考えました。しかし3カ月考えてもいい案は浮かびません。そうこうしているうちに6カ月が過ぎようとしていました。そんなある日散歩をしていると、とてつもなく良いアイデアを思いつきました。早速帰って紙に書いておこうとしました。しかし桃はキロの途中に木にぶつかってしまい、記憶喪失に陥りました。その結果アイデアをすべて忘れてしまったのです。桃は自分を責めました。「なぜあの時、桃は人間のお尻に似ているなんてくだらないことを考えていたのだろう」と。

そして桃は1年のリハビリを終えて無事退院することができました。もう一度良い仕返しを考えようとがんばりました。6ヶ月後ついにアイデアを思いつきました。それは毎日毎日ジジイとババアの家の玄関前に大量の林檎を置いてやろうと考えました。こうすれば毎日うんざりして精神が崩壊するだろうと考えました。

そして翌日、早速玄関前に林檎を置きました。するとジジイとババアは嫌な顔をするどころかとてもうれしそうな笑顔を浮かべながら言いました。「誰がこんなに林檎をくれたんだ。本当にありがたい。きっと神様の仕業だ。神様有難うございます。この恩は死ぬまでに絶対返します。また恵んでください。」桃はあれだけ考えた名案がいとも簡単に失敗に終わったせいで精神的に病んでしまい、自宅であるシルバニアハウスに2週間引きこもってしまいました。

桃はこれじゃあいけないと思い、情報屋の桃に次に山に洗濯に行く日はいつか調べさせました。すると情報屋は言いました。「なんと偶然にも明日ではありませんか。幸運ですぞ。」と。

そして翌日、山に洗濯に来たババアの方へ漂っていきました。するとババアはあまりにもびっくりして心臓発作で倒れてしまいました。なかなか帰ってこない妻を捜しに行ったら、倒れているではありませんか。ジジイは妻を殺した桃を許しませんでした。ジジイは桃を倒すためある計画を進めようとしていました。

それは……………………次回に続く。