来週からオーストラリア。。
なのに準備ゼロ。(>0<)
パスポートとEtasあるから
なんとかなるでしょ、ですが。
オーストラリア人の友人が
現地の旅行のプランから予約から支払まで
全てボランティアで準備してくれています。
ホテル、食事代、お茶代まで
グループ9人全体の必要な支払は全部立て替え済み。
(金額結構すごいんですけど! 汗)
本当にありがたいです。
こんなお付き合いが
かれこれ30年以上も続いています。
浴衣パーティと書かれていたので
生徒さんのひとりが
「浴衣持っていくんですか?」
と質問。
これは以前ホテルでみんなで
ホテルの浴衣着て夕食頂いたことがあって
それが楽しかったからでしょうね。
パジャマパーティで?笑
あのころの生徒さんと
いまだにお付き合いがあるのも
ありがたいです。
オーストラリアから帰国後すぐに
カナダとフィリピンから
ふたりの講師を迎え入れます。
ひとりはこれから教室側を
メインに指導していく講師。
もうひとりは元学校長で
カナダで優秀な先生として受賞している
私の友人でもある人です。
ふたりともアクティブで
すばらしい。
特にカナダ人の先生は
今までお互いの生徒さんとのツアーの
お手伝いなどを相互で協力しあってきました。
もうかれこれ20年以上のお付き合いです。
その先生の宿泊なども
やはり20年以上もお付き合いのある友人の協力により
スムーズに行きそうです。
本当に感謝、感謝です。
そしてオーストラリアからの帰国後には
このような講演会も行われます。
http://global-hrd.or.jp/
東京から茨城に帰る途中
「1日24時間寝ているとき以外は
ほとんど仕事のことを考えてるね。」
とスタッフと話しました。
彼も
「ほとんど24時間仕事のことを考えていますね。」
どうやらそんな人ばかりが集まるようです。笑
辛いこともなく
大量に仕事に時間が取れるのは
仕事が好きだし、人が好きだからです。
そして仕事で自分たちが成長している。
生徒さんや関係している方のために
一生懸命お手伝いができることが
とても嬉しくて仕方ないのです。
もちろん完璧なんかじゃない。
でも自分の生徒さんのために努力している。
そんな自分たちを応援してくれている人達のために
がんばれるって思います。
この方も、日本の英語業界を良くしようと
必至に日々取り組んでいる方です。
http://global-hrd.or.jp/
今日も皆さんに良いことが起きますように!!
英語教室を始めてから26年
2歳から80歳までの様々な方々との出会いがあり
沢山のことを学ばせて頂きました。
何が一番の学びかですが、
「経験」するということだと
確信しています。
「経験」しなければ
実際の事は分かりません。
英語のすばらしさだって
実際に外国人と会って話すこと
大勢の人の前でスピーチすること
どんなことでも経験することで
徐々に慣れていきます。
最初は「大変だ~!」と
思うことも
徐々に慣れるのです。
日曜は英語の発表会でした。
2歳の男の子が
英語発表会に参加しました。
K君はお母さんに抱っこされて
恥ずかしくてお話はあまりできませんでした。
英語のインタビューと、
英語の歌を歌ってくれました。
でも参加したことが
彼は大きな自信になったようです。
K君が大人になった頃には
2歳で発表会に参加したことは
忘れてしまっているかもね。
でもね。
皆、積み重ねです。
K君10年後には
外国で大勢の人の前で
英語のスピーチも堂々とできるように
なっている中学生にきっとなっている!
だって君の先輩たちがもうやっているんだから。
大学の代表でオープンキャンパスで発表したり
Sonyで外国のVIPに商品説明をしたり
インテルの世界大会に日本代表になった子や
ホントにみんな楽しんでプレゼンをやってくれています。
今回の発表会も事前にスタッフが
鹿島セントラルホテルの方と打ち合わせを行い
準備リストや
ひとりひとりの生徒さんの発表の原稿や
外国人講師がひとりひとりの練習用の音声を準備し
みんなで発表の順番を決めたり
結構、手間がかかることです。
でも私はやりたいのです。
なぜなら、生徒さんに経験してもらいたかったからです。
お金では買えない経験です。
モノより経験をさせることが大切だと
私はいつも思ってます。
そして2月は大人の生徒さんの「経験」のために
オーストラリアへ行きます。
実際に英語を使ってみるという「経験」のために
世界で活躍していく人を
英語を通して育てていきたいと
心から思います。
その第一歩として、こちらの講演会を
お勧めします。
http://global-hrd.or.jp/
こんにちは 瀬尾洋子です。
高校英語も英語で授業をするため
先生方も一生懸命です。
実際に私がある高校で
英語の授業を担当しているとき
「英会話はできないです。」
との先生方の声がありました。
「できない」のではなく
自信が無いのだと思います。
そしてトレーニングが不足している。
英語が分かっていても話せないのは
方法が分かり、
マインドブロックを外して
練習すればすぐできます。
明日から高校の英語教員の方の
リスニング・スピーキング講座スタートです。
アダム先生と私で必ず話せるようにします!
今日からスタートだけど
既にお正月から助走してもらっています。(^^)
Contents
Day 1
● リスニング・スピーキングセルフトレーニング方法
● マインドブロックを外して、発話しやすくするための方法
Day 2
● 生徒のリスニング、スピーキング指導の仕方のコツ
Day 3
● ネイティブとスピーキング特訓 1
Day 4
● ネイティブとスピーキング特訓 2
Day 5
● まとめ
ひとりでも指導する先生が、英会話が上手になりますように。
YES英会話です。
ゼロから始めて1年半くらいで
しかも小学4年生で英検2級というのは
本当にすばらしいです!
Kさん、本当におめでとう!!
彼女がどうしてそれができたのかというと
本人が英語が好き
そして英語のみに集中して
時間を使っていたからです。
(*集中することで大きな結果を得ることができます。)
分かりやすく言えば
「ピアノの曲を1週間に10曲弾きなさい。」
と言われるのと
「一曲だけ練習をしてきなさい。」
と言われるのと同じことです。
ワクワクした気持ちで英語に夢中になる。
勉強でやらされているのではなく
やりたい気持ちで。
楽しくって仕方がなければ
どんどんやれる!
もちろん、担当講師もがんばっていましたよ。
でも本人の努力が一番すばらしいです。
小学4年生が英検2級合格と書くと
必ずわが子と比べる人がでてきます。
でもそれをやると必ずその人のお子さんは
プレッシャーになりどんどん英語が嫌いになるので
決して比べないでくださいね。
英語は一生ものなのなので嫌いにしてしまったら
おしまいです。
好きでいれば必ず自分自身から
「よしやろう!」
とおもって拍車がかかる時期があるのです。
辛抱強く待ち
英語を実際に使うようなイベントに参加させて
モチベーションを高く保ってください。
そういう意味で、今年の4月の行われる
この講演会も非常に意味のあるものに
なると思います。
http://global-hrd.or.jp/
これからの日本の英語学習は、大きな
変化を迎える時代となりました。
これは、10年も20年も先の未来ではなく
ほんの数年後の話です。
お子様のしあわせな未来を願う保護者の
方であれば、ぜひ参加することをお勧め
致します。
無料でこのような講演会を、都内ではなく
茨城の神栖で聞くことができる貴重な機会
となります。
http://global-hrd.or.jp/
これは完全に私(大崎)の体験話であり、23歳の時の出来事です。
私は『発音』から実は興味を持って英語を学び始めました。
そうしたら、
「たったの2ヶ月で海外のレストランや観光地を英語で取材するライターになれた」
わけなんです。
誇張してませんよ。笑
今日はその理由を書いていこうと思います。
...
そもそも、私は23歳のある日、夢をみて海外に旅立ちました。場所はカナダのバンクーバーです。結果的にそこで、1年間仕事をしながら暮らすことになりました。
当時は、知っている文法は「現在進行形」のみ。 in Monday だか at Monday だか、曜日にくっつく前置詞もサッパリ分かりませんでした。(ちなみに正解は on Monday)
何言っているかも聞き取れないし、自分も英語が全然口から出てこない。ホームステイ先のおばさんとはコミュニケーションがうまく取れず険悪な雰囲気になり、1ヶ月も経たずにその家を離れることになりました。
私は思いました。
このままではきっと何年いようが英語は話せないし、聞けもしない。当然英会話なんか夢のまた夢だ…。勉強は止めよう。。
でも、2年かけて貯めたお金で、やっとたどり着いた海外での生活。現地の英会話スクール(ESL)にすら通えない貧相な英語力。。
なんか悔しかった。そして考えた。
英語は話せないかもしれない。
だけど
【発音】だけなら何年経っても忘れないんじゃないか??
海外に居たのに英語が全然話せないなんてカッコ悪い…。だけど、【発音】だけキレイなら、なんか見栄張れるかも!!(喜)
という、ややアホな考えで私は【発音】だけを現地のカナダ人のチューターから教わることにしました(家庭教師みたいな感じ)。
で、文法も単語もリスニングもスピーキングも何もせず、ただ【発音】だけを習っていました。Rと L の区別に関しては、半日以上やっていました。
work の発音をネイティブの人に認められた時は最高に嬉しかった。
で、調子に乗ってきます。笑
英語は話せないけれど、英語のニュース記事をカッコ良く【発音】する自分に、相当酔いしれていました! 毎日毎日、路上で無料で配られているフリーペーパーや「メトロ」とかの新聞を読みまくり。
そうそう。
【発音】のコツが分かってくると、『初めて見る単語も発音できます』。
なもんで、ず~~~~~っと声に出して、自分の発音に酔っていました。(注:だからといって、外国人なみに流暢なわけではなく、自分はできてるって思い込みが大半だったと思います)。
すると、どうなったか?
・英文を読みすぎて、文法が自然に体系的に分かってしまった!
・発音指導ばかり受けてたから、英語が聞こえるようになってしまった!
・例文を読みすぎて、とっさに口から出る英語が増えてしまった!
結果。
2ヶ月で、英語で現地のお店をライターとして取材し、インタビューできるようになってしまったわけです。
飛行機も離陸が大変で、上昇気流に乗ってしまえば安定するのと同じように、私は【発音】を使って『英語の世界』へ離陸しました。
残り10ヶ月間はもう流れるように気流に乗って、海外生活を楽しめました。
でも、それって海外だからって思うかもしれないけれど、【発音】が気持ちよくなったら、自然に家とかでめっちゃ音読するようになります♪
人それぞれかもしれないけれど、私はそうでした。
だって、気持ちいいから。笑
でも、それでも2ヶ月くらいは発音指導を受けていたわけなんだけど、なんと日本にそれが1日でできてしまう講師がいるんです。
正確には、ニューヨークの講師の方なんですが、今回この講座のために来日してくださっています。
ハリウッド俳優でもある、ケン・ケンセイ先生です。
以下のご案内をご覧ください。
〆切が明日までですが、まだ席があるようです。労力をかけずに英語力を身につけるには、どこかに得意分野を持つことをお勧めします。そして【発音】は、それに持ってこいなことはお話したとおりです。
そう何度もあるチャンスではないので、前髪しか無いという噂のチャンスの神様が通り過ぎてしまうその前に、ぜひとっつかまえてみてくださいね!
【お申し込み締め切りまで、あと2日!】
ゼロからネイティブの発音を身につける最も簡単な方法
「ハリウッド俳優・片岡昇に学ぶ英語発音法」
申し込み期限は2月13日(金)15:00まで。
ご興味がある方は今すぐコチラにアクセス!
↓↓↓
2015年2月14日(土)開催の詳細、お申し込み
→http://kokucheese.com/event/index/254724/
2015年2月15日(日)開催の詳細、お申し込み
→http://kokucheese.com/event/index/254951/
—
手にする成果、未来を考えたら、圧倒的なコストパフォーマンスであることも追記しておきます
男の子ふたりにPaul先生とスタッフの原田で特訓!
何度やっても
やんちゃなふたりはふざけてしまって
スタッフの原田はすご~く心配してました。
・"(>0<)"・。
しかし、本番、ふたりはノリノリで元気に
しかもしっかり発表ができました。
会場からも大きな拍手が。
ゎぁぃ♪ ヾ(*⌒∇⌒)八(⌒∇⌒*)ツ ゎぁぃ♪
当日、立派にパフォーマンスができた姿に
原田は号泣。
うれし涙ってなかなか流せないですよね。
私もほろりとしました。
みんなで
強いつながりをもつこと
一緒に何かを作り上げていくことが
私は大好きです。
生徒と先生、そして保護者やスタッフが
ひとつになってできる発表会。
ひとりひとりが成長でき、つながる機会を
これからも提供していきたいと思います。
(o´・ω・)ノ☆*゜´今日も皆さん素敵なことが沢山起こりますように!*☆ヽ(・ω・`o)
英語教室を始めてから26年
2歳から80歳までの様々な方々との出会いがあり
沢山のことを学ばせて頂きました。
何が一番の学びかですが、
「経験」するということだと
確信しています。
「経験」しなければ
実際の事は分かりません。
英語のすばらしさだって
実際に外国人と会って話すこと
大勢の人の前でスピーチすること
どんなことでも経験することで
徐々に慣れていきます。
最初は「大変だ~!」と
思うことも
徐々に慣れるのです。
日曜は英語の発表会でした。
2歳の男の子が
英語発表会に参加しました。
K君はお母さんに抱っこされて
恥ずかしくてお話はあまりできませんでした。
英語のインタビューと、
英語の歌を歌ってくれました。
でも参加したことが
彼は大きな自信になったようです。
K君が大人になった頃には
2歳で発表会に参加したことは
忘れてしまっているかもね。
でもね。
皆、積み重ねです。
K君10年後には
外国で大勢の人の前で
英語のスピーチも堂々とできるように
なっている中学生にきっとなっている!
だって君の先輩たちがもうやっているんだから。
大学の代表でオープンキャンパスで発表したり
Sonyで外国のVIPに商品説明をしたり
インテルの世界大会に日本代表になった子や
ホントにみんな楽しんでプレゼンをやってくれています。
今回の発表会も事前にスタッフが
鹿島セントラルホテルの方と打ち合わせを行い
準備リストや
ひとりひとりの生徒さんの発表の原稿や
外国人講師がひとりひとりの練習用の音声を準備し
みんなで発表の順番を決めたり
結構、手間がかかることです。
でも私はやりたいのです。
なぜなら、生徒さんに経験してもらいたかったからです。
お金では買えない経験です。
モノより経験をさせることが大切だと
私はいつも思ってます。
そして2月は大人の生徒さんの「経験」のために
オーストラリアへ行きます。
実際に英語を使ってみるという「経験」のために
世界で活躍していく人を
英語を通して育てていきたいと
心から思います。
当日の様子はこちらから
ご覧いただけます。




