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YES英会話(波崎本校・日の出校・東京校)

26年の実績と子供から大人までの指導。英会話をメインに教員向け「教え方講座」や「ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになるための講座」を東京で開催。茨城では英会話クラスのみ徹底指導。

看護学校での昨日の授業。

テスト対策の授業と称して

覚えて欲しい語彙や表現を総復習。

...

「早押しゲーム」や

生徒によるミニ授業は笑いの連続でした。

「先生、声が聞こえませ~ん!」
を何回も言われましたが、

みんなの声が大きすぎです。
・"(>0<)"・

「テスト範囲を90%以上授業の中で
覚えてしまおう!」

ρ(′▽`o)ノ゙ ファイトォ~♪

と提案したらやる気がみなぎっていました。

「単位を取るのも目標ではなく、全員Aを目指しましょう!」

の私の掛け声にうなずく生徒達。

オールA!できたら、いいですよね?!

実はテストはかなりやっていないと
恐らくAは難しい。

でもみんなでやるから、やれる!って思うんですね。

音読は確かに効果があります。

でも、方法を間違えると

効果が半減。

やってはいけない音読は

1. 英文の意味が分からないまま音読。

これは、英文のイメージが湧かないから意味がない。

2.英文の音を、確認しないで、音読。

これだと、正しく英文が読めてない。

3.英文を棒読みで感情が入っていない。

これだと、英文にやはりイメージが湧かないし、定着しない。

音読する時は、やはり効果が最大限になるように意識してトレーニングしましょう‼️
(o^^o)
秘密の英語漬けツアーを

現在進行中の

ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになる講座メンバーで
企画中です。

場所は地元茨城と千葉ですが、

全員が必ず英語にどっぷり2日間英語漬け

しかも英語を聴いているという

受け身的なものではなく

自分から話したり発表したりと

アウトプットもたくさん入ります。

外国人の参加者と一緒に

どんどん英語を使うことで

気が付いていたら

英語を話していた状態をたくさんつくるために

準備中




どの英会話講師にならえばいいかは

一番簡単な方法は

かなり言いずらいところもありますが。。。

ズバリ言ってしまうと

その先生に教えてもらった

その結果

どうなっているか?

どんなに有名だったり、

実力がある英語の先生であっても


結果

が出てなければ

それは どうでしょうか?

その人自身の

業績や

実力よりも

実際に教えてもらった人たちに

変化

があったか?

ということです。

ダイエットに例えると

有名なダイエット本の著者の先生Aと

隣の主婦的なBさんがいるとしましょう。

Aさんはダイエット教室で

生徒さん100人に指導をして
1ヶ月に1キロ平均 皆さん痩せました。

しかしBさんのところは

同じ100人に指導して
1ヶ月に10キロ平均痩せました。

みなさん、どちらの教室に行きますか?

結果が出て

変化を感じられるところに行きますね。

大きなフランチャイズのところはCMがすばらしい。

悪いとは言いませんが、

イメージだけで講師や指導者を選ぶと

かなり遠回りにになってしまうことがあります。

生徒さんが私のレッスンの感想に

「まさか、こんなにレベルを下げたところからやるなんて、と
最初はビックリしました。
でも、簡単だからこそ、
進み方も早くて、
できるようになる自信もつき、
現在は仕事でも、
問題なく英語が使えるようになりました。」
と、書いてくださいました。

彼は現在毎月海外出張をこなしてます。

そして

「Yoko先生のレッスンのお陰で、人生が本当に変わりました。」

苦手な事のほとんどの事は、

まずは簡単な事から

これならできる!

というところからやる事で

できるかも!

そして

できる!

にしていく事が大切です。

できないんじゃないかと思いながら

進んでいくのは、

辛すぎて続かないのです。
現在ゼロから3ヶ月で英語が話せるようになる講座というのをやっています。

その中で気が付いたことがありました。

Yさんの英語ツアーの参加の仕方がこうなんです。

「まずは、英語でしおりを作ってみますね。勉強になるので。」

から始まるんですね。

英語ツアーはもちろん全て英語ですが、

その事前から自分のできる範囲で

英語を使う工夫をしているんです。

なんとなく楽しいな~

というのではなく

自ら進んで英語を使うように工夫する。大切ですね!





良く聞かれるのは

「外国人の先生がいいですか?
それとも日本人の先生がいいですか?」

どちらでしょうか?

これは初心者だったら断然日本人です。

何も聞こえない、

話せる単語もフレーズも無いところに

外国人の先生にぺらぺらやられても

いきなり話せるようにはならないのです。

お子さんの場合は小さい時から実際に外国人の先生と

接することもとても大切なので

バランスを見ながら良いかとおもいます。

一般の方で時間を短縮させたいのなら

まずは日本人の信頼のおける先生です。

この時の注意事項は

やたら権威性が高いからTOEICが満点だからといって
そこで選ばないことです。

できない人の気持ちを汲み取り

段階を踏んで教えられる人が断然いいです。

私も学生の時にすごく勉強ができる同級生に物理を教えてもらったら

私がどうして基礎からできてないかが分からなくて
彼女が教えてくれてもさっぱりわからなかった。

出来過ぎる人はなぜ基礎の部分で相手がつまずいているかが
分からないのです。

そして中級である程度既に話せるのだったら両方です。

上級者は外国人講師が良いでしょう。

外国人講師の選び方、

ここもポイントがあり、

できたら同じような価値観であり

教育レベルも同じような方だったり

自分が必要としている表現を話している人がいいのです。

先日知人の外国人が「そうっすか?まじで?」

のような言葉を面白がって話していると聞き、

これはまずいと思ったわけです。

中高校生の部活の先輩後輩レベルかと。

立派な会社に就職して年齢ももう中年の人が

話す言葉ではないし、

相手に対しても失礼な印象を与えます。

同じ意味の言葉でも使って欲しくない言葉はあるわけです。

日本人、外国人の講師選びで

共通してしっかり頭に入れてほしいのは

講師と呼ばれる人でも実際に話せるようになる指導できる人と

そうでない人がいるということです。

厳しい言い方ですが、

その先生の英語力はある程度はもちろんなくては困るのですが

入門や初心者レベルでは

先生の英語力よりも指導力や能力を引き出す力が必要です。

まずは自信を持たせて

「これならできそう!」

と思うことができない先生だったら失格。

そして実績があるかどうかですね。

きちんとその先生の言われるとおりにやって
(これ、本当に大切、自己流にならないこと)

本当に結果が出るかどうかです。

1年くらいやっても変化が出ないなら意味なし。

私は逆の立場ですが、

生徒が自分で学習の方法を変えて

自己流に戻ると

生徒はまた元のやり方になり

伸びなくなってきます。

これは結構辛いところがあります。

これから伸びなくなると感じるから。

例えば

水泳のコーチについて

クロールができるようになったら

途端に他の泳法は自分でやりだすようなものです。

何事でも自分よりも先を走っている人たちに

アドバイスをもらうと時間の無駄やお金の無駄も防げますね。





多くの人が
「外国人の友達が恋人ができたら英語が上手になる。」
なんて言っています。

さて真相は?

もちろん、伸びる場合もあるけれど

意外とそうではないことが多いのです。

私の周囲では外国人が多いのですが

出会った時に恋人同士で
どちらの外国語の方が上手かで

そのままの状態が続くことが多いです。

例えば 

外国人の男性と日本人の女性のカップルの場合の3件のケース。

外国人の男性が日本語が少し上手でした。

現在もそのまま、奥様はほとんど英語が話せないまま。

同じく

外国人男性と日本人の女性のカップルの場合の3件のケースも

外国人男性は日本語がほとんどできない、

奥様が英語が上手。

これもそのまま奥様はさらに英語が堪能に。

でも、男性のほうの日本語力はそのままです。

出会った時のそのままの状態でずっと片方の人のみが

外国語の上達が目覚ましく

もうひとりの人は上達しないことが多いようです。





おはようございます!

 大手化学系の会社勤務のNさん...
スタートしたときはTOEIC300点前半でした。

「先生、初めてTOEIC全問が時間内に解けましたよ!」

最初は中学英語も自信がない様子だったNさん

今はスピーキング力が急上昇。

中学英語での瞬間英作文の瞬発力もついてきました。

会社で要求されるTOEIC600点は

今回クリアできそうです。

企業で問題集が主体の
TOEICクラスの受講生だったときは

なかなかスコアが伸びませんでした。

多くの会社ではこの方法で

TOEICスコアを上げて欲しいと
リクエストが多かったのを思い出します。

TOEICスコア取得を目的としたクラスを
現在企業や個人でも教えていません。

理由は多くの受講生の英語力の伸びが悪いからです。

多くの場合、ストレスになってしまうから。

心理的なところを無視した授業は

英語力を上げるのは厳しい。

英語が楽しいものであって欲しいし

使える英語を習得して頂きたいです。

もちろん、そうでない方もいらっしゃいました。

7週間で730 →905の方も。

でもほとんどの方の場合、

かなりストレスになります。

英語嫌いに拍車をかけないか?

または嫌いになってしまうことも。

現在はビジネス英会話クラスで

英語の基礎をしっかりインプットして

使うことに楽しく集中しています。

会話やプレゼンがスムーズになってきたら

TOEICスコアも自然と伸びてきています。

使う英語のトレーニングと

実際に使うことに専念してもらっています。

1日に何回かに分けて音読などのトレーニングを

しっかり習慣化させることです。

Nさんんは、ビジネスミーティングでのプレゼンも
かなり上手になってきました。

最初はご自分で学習はゼロだったのが

毎日の英語トレーニングの時間も
現在はしっかりと2時間近くになっています。

ひとりひとりが
英語でできることが増えて
自分のセルフイメージが上がることが一番です。

その時にTOEICなどの資格試験も
楽にクリアしています。

(o´・ω・)ノ☆*゜´今日も皆さん素敵なことが沢山起こりますように!゜*☆ヽ(・ω・`o)

このことを書くのはかなりリスクがあります。

ただ、真実なのであえて書きます。

そして意外と知られていないから。

TOEIC試験だけでは、本当に英会話の力は分かりません。
もちろん英文ライティングの力も。

数千人のTOEIC講座生を見てきましたが

残念ながらTOEICスコアと英会話力は

ほとんど関係ありません。

もちろんTOEICスコアが高い方は

スピーキングもトレーニングすれば
伸びは確かに速いです。

でも実際に今現在英会話力があるかというと

それは本当に分かりません。

ですから会話力やライティング力を試すのであれば

TOEICでもTOEIC Speaking Writingテストなどを受けるか

実際にスピーキングのテストを受けるか

でも大企業ではTOEICスコアで英語力を計測することが多いですね。