feat.oreのブログ -61ページ目

相談

2歳年下の後輩からの相談の電話


内容は学校を続けるか、やめるか


俺には大したアドバイスができる経験も、度胸も、言葉もなくて


結局、「自分のしたいようにしいや」としか言えなかった


人生の岐路の相談に対して、俺は責任を持つことを恐れて何もいってやれなかった


そんな俺への、一応の「ありがとうございました」は、


こんな先輩に相談したのが間違いだった、という思いをヒシヒシと伝えてきた







ただ純粋に

女が好きなんです

キャッチボール

俺は小学校から中学高まで野球をやっていた


一番苦手な練習がキャッチボールだった


相手の受けやすい所に投げる


そんな基本的なことができなかった


相手の胸に投げることができなかったんだ


何かをオソレて


そして今は言葉のキャッチボールが苦手だ


心のキャッチボールができないんだ