今日聞いた言葉でした。

本物の愛って、鬼みたいなものです。その存在がたくさん人に信じられているが、見える人が少ないです。

昼ご飯はその人と一緒に部室で食べました。

タンブラーに付いた値札シールの跡がどうしようもなくて、その人がきれいに剥がしてくれました。

そんな小さなことまで大切にしました。

それは好きになってはいけない人に、友達として、唯一できることでしょう。

そばにいられる時間を大切にして、笑顔をいっぱい見せます。

残る時間が少ないから、この部室ランチタイムを大学での最後の思い出として卒業しても忘れないで大切にしていきたいです。

来年卒業のとき、全てけりをつけないといけませんね。