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パノラマ~

旅行に行きたい。

知らないところに行きたい。

この足で知らない土地を踏み、この眼で知らない風景を見たい。


でも、実際はそうポーンとどこかに行けないわけで…

そんなとき!

パノラマの世界~(どらえもんぽく)


ここはUK


あ~、もう、素敵じゃない?

これってどういうしくみなのかイマイチ私にはわからないんだけど、

そんなことどうでもいい!

自分がここにいるような気分になれるんだもん!

人の家も、街も、森も、草原も行き放題!わたし、ここにいる!って気分になれます。

じっくり人の顔とかもみれるし…。いいなぁ~。



「難病と闘う子供たち」感想

金スペ特別企画「難病と闘う子供たち」

を、見てました。

この番組では、

魚鱗癬

無痛無汗症

レット症候群

色素性乾皮症


の子供達が紹介されていて。


皮膚がカサカサになってポロポロと剥がれてしまう、

痛みを感じず汗をかかない、

急に、今までできていたことができなくなってしまう、

太陽の光に当たってはいけない、


そんな概要だけきくと、まるでなにかの話のようで、ドラマみたい…。って思っちゃうけど、

本当にそんな病気は存在してて、今、わたしがこうやってパソコンに向かってるときでも、

その病気で、毎日を生きている子供、そしてそれを支えている親がいる。


これを見て、わたしは、親って偉大だな、って思った。


例えば、痛みを知らないわが子に痛みを、手をありえない方向に曲げたら骨が折れるんだとか、

血がいっぱいでたら自分が死ぬんだとか、教えてあげなくちゃならない。

毎日、骨折とかしてないか全身をみなくちゃいけない。

皮膚が剥がれちゃうから、塗り薬を全身に塗って、包帯をまいて、水ぶくれの治療もしてあげて。

咀嚼できなくて、ことばを話せない子には、ごはんを食べさせてあげて、表情から気持ちを読みとる。

夕方、太陽が沈んでから、一緒に遊ぶ。自転車の練習をしたり。


番組名は闘う子供たちだったけど、親も闘ってる。

親が向き合ってるから、子供が病気と闘えてるんだって思った。


これが無償の愛というものか。


医者や看護士は、所詮他人だから、一人の人の病気にずっと取り組むことは難しい。

手助けはできるけど、患者の人生すべてにはついていけないから。

薬はあげられるけど、その薬を毎日塗ってあげたりはできない。

医療関係者は、患者の病気を知ってて、どうやったらもっとよりよく暮らせるかを考えて、

そのための知識や手、機関をかしてあげられるだけだ。


その人の内面、人生にずっと関わるのは、家族しかできないことだと思う。

親は、子供が楽しく、自分らしく生きていけるように、育てていってるんだ。

わが子を守りたい、強く生きてほしい、そう思って闘うんだ。


その気持ちは、病気の子をもった親でも、どこも悪くない子の親でも、同じなんだろう。

子供は、生まれたときは何もわかってなく、一人では育たないものだから。


わたしには子供がいないけど、そういう経験ができて、そんな大切な存在ができるのなら、

自分の家族をつくるっていうのはとても素晴らしいことなんだと思った。


自分をふりかえると、

わたしは親をはじめ、皆のおかげでここまで生きることができて、そして自分のやりたいこともできる。

だから、やっぱりこれからは皆に恩返しできるようなことをしたい。

自分を育ててくれた人だけじゃなく、困ってる人の役に少しでもたてるような、

そんなことを、仕事にできたらいいと思う。

だから、わたしもがんばる。





でも、解読が大変そうだね

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わたしが、それなりに操れるようになりたいと思うものに、

日本語、英語、手話があります。

日本語はいうまでもなく、英語も今じゃあ不可欠だし…。

手話は学びたいんだけど、いまいち日常的に使う機会がないので、なかなか学習できずにいます。

でもその他にも、言語ってたくさんありますよね。

それは、各国の言葉だったり、terminologyだったり…。


この間弟がプログラミング言語で遊んでいたときに、まあちんぷんかんぷんでした。

でも、その分野の人しかわからない言語ってカッコイイ!

ちょっと会話の中に紛れ込ませてみたりしたい!


そんなわけで、今回紹介するのは、

☆モールス信号☆

です!

なんだか映画とかでチラッとみかける、ツツツーて、あれですよ。

あれ、なんて通信してるのか全然わからなかったけど、なんかかっこいい~使ってみたい~!

って、思ったことなかった?

でも、覚えるの大変そうって思わなかった?


それが!やっぱり、覚え方があったみたいなのです

そうよね~。なんでもむやみやたらと頭に入らないものね~。


コチラ

スパイ・ゾルゲ

ちなみに、旧海軍の覚え方のほうがわかりやすくていいな。

これで、きっと色んな映画の裏のメッセージがわかっちゃう?

わたし、モールス信号でてくる映画とか、ラピュタしかみたことないんだけど…


友達同士でモールスで会話っていうのもいいよね

がんばって取得しちゃってください!





ゲーム1

今回は、わたしの暇つぶしゲームとかを集めてみました。

どれも、なんか不思議チックな世界がいい。

ひまぁ~なときに雰囲気を味わいながらまったりやることをオススメします。

ちょっとつっかかったりすると案外時間かかったり…


fly guy

おっさんと一緒に飛んでみよう。ただ飛んでいくだけだよ。いろんな人に会えるよ。


samorost

宇宙人を率いて先に進めてあげるの。なんだか惑星が不思議なちっさい世界でよいです

samorost2

それの続きっぽい。


tresure box

赤い球をうまく動かして、宝箱を開けよう~☆


パッヘルベルのカノン

わたしの好きなクラシックのなかにパッヘルベルのカノンがあります。

この曲の思い出は…

小学6年の卒業式で歌ったの。


普通小学校の卒業式で卒業生が歌う歌って何?

仰げば尊し?蛍の光?

あ、巣立ちの歌かな?

巣立ちの歌もすきだったな~。

小学校のころとかは暗い歌がすきでした。

まあ、とりあえずわたしの小学校で私たちの代はカノンを歌ったわけですよ。

カノン…というか、遠い日の歌 ~:作詞:岩沢千早(注:音楽がなります)

うんうん!トゥトゥトゥトゥとかランララランララとかいって、はもるところが

とても感動だったのです。

自分では、歌詞じゃないランララとかにも別れと旅立ちの切ない感情をこめて歌っていました。

泣きながら歌ってた子もいたなぁ~

(しかし母に、あの曲卒業式にはちょっとどうかなって思ったよ。明るいんじゃない?って言われてちょっぴりショックだった)


思い出に浸ってしまった。

そんな思い出もあって、わたしはパッヘルベルのカノンがすきなわけですが…

その後、暗い音楽がすきだった少女は、成長してj-popも聴くようになり、

HIT曲になんでも飛びついていた時期も終わり、イージーリスニングに癒しをみつけたり、

海向こうの国の英語の曲もきいたり、テクノっておもしろい!とか思ったりして

まあ今は洋楽系に落ち着いたんですが(範囲広っ!)、


最近動画でギターのカノンをみつけた!

あのクラシックがギターでちょっとロック系になっちょん!

わたしギターやったことないから、これは上手いのか?もわかんないんだけど

わたしにとってはすきなものどうしがまざったらなかなかよかったよ、ってかんじでちょっと嬉しかったので、ここに紹介したいと思います。


ギターカノン


音楽っていいね~






学生について*

今日も実習があった。


改めて考えたら、この学部に入らなかったら生涯絶対やらないだろうなぁ~

ってことを、今実習で体験しまくってる。

それはちょっとすごいんじゃないかと思う。


世の中を形づくっているものものの、ほんの少し切り取った一部分だけを、

大学というところで専門的に教えてもらえるんだから。


高校までは、う~ん、なんだろう。もっと広いものを学んだなあ。

人間関係、自己と向き合うこと、数学、国語、社会、科学 etc。。。

これくらいわかってないと、人生楽しくないよ?知識は必要だよ?

みたいなかんじで。

生きる為の最低限を教えてあげるよ、っていうところ。

それは教師から学んだり、友達、先輩、後輩、ときには地域の人から学ぶこと。


あれ?でも義務教育は中学までだから、高校って何のためにあるんだろう?


社会にでるための予備のステップかしら。

大学を目指している人は進学校、もう技術を身につけたい人は商業、農業、工業とかの高校にいったり。


そう考えると、高校はなかなかいい時期だな。模索してもいい時期って気がするな。

まだ周りは同年代ばっかりで、若くて、親に守られて、でも自分で行動できる。

へぇ~。そうだったのか。



だから、大学はやっぱりちょっと特殊なところなんだよなぁ。

専門学校に通った経験はないので、専門学校もまたどんなことしてるのかはわかってないけど

ある一部分を深く勉強するとこっていうところは似てると思う。


大学は、学ぶための場所なんだって感じる。

しかも、自分で学ばないといけない。

それは、宿題がでないから自主学習とかいう事じゃなくって、

自分で何をしにここに来てるのか、自分に必要なものは何なのかを考えながら

学校生活を送らなければならないから。


でも実際そんなことを毎日念頭において生活してる大学生なんてあんまりいないだろう。

へたすりゃ高校生より遊べるし、自堕落な生活だって送れる。

でも本来大学っていうのは、学びたい人達のための機関なのだ。


そんなことを、実習しながら思った。


今日の実習は脳を切断しました。










はじめまして☆sueです

こんにちは!ブログはじめました。

どんなブログになるのかは自分でもわかりません。

たぶん、わたしの一部分がごっちゃり入ったブログになっていくのでしょう…。


気ままにやっていきますのでよろしくね