☆Dreamer☆のブログ

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最近なんか眠気がすごいなぁ

もしかして勉強のしすぎかな

なんちゃって

寝るのって気持ちいいなぁ
俺たちは今訳の分からない洞窟にいる。どうやって入ってきたのか、どうやって出るのかは分からないが恐らく原因はあれだろう…

2時間前…俺、鈴木勇也のもとにDVDが届いた。

俺には意味がわからなかったので、親友の菊地敬太に相談してみた。

勇也「なんか今日変なDVDとどいたんだけど…なんか知らない??」

どうせ知らないだろと思いながら聞いてみると、予想外な答えが帰ってきた。

敬太「俺んちにも届いた!!なんか気味悪いなw一回このDVD再生してみないか??」

勇也「マジで!お前んちにも届いたんだwそうだな。一回起動してみるか!」



そうだ、あれから記憶がなくなったんだ。
回りには俺、鈴木勇也の他に菊地敬太と、見知らぬ女子高生くらいの人が二人いた。

俺はまだ気が動転していたが、敬太は違った。
敬太「君たちは何て名前なの?どうやってここに来たの?」

女の子相手に質問責めしていた。

明るそうな髪がショートで子供っぽくて可愛い見た目の人が答えた。

恵子「私は、高橋恵子です。あなたは??」

敬太「俺は敬太って言います!!よろしく!!」

…どうやら緊張しているようだw

敬太はチャラチャラしていて、髪がツンツンしているけど少し恥ずかしがりやなのだ。

俺はシャイな性格だけど少しだけナルシで自分の見た目には自信ある。

もう一人の女の子から質問された。

静香「私は安藤静香。あなたは?」

勇也「鈴木勇也です。」

静香は髪がロングで大人びていて清潔間あふれていてつい見とれてしまった。

話をしていると、ここに閉じ込められる前、彼女たちも謎のDVDを再生させたらしい。

その時、何処からかは分からないが謎のアナウンスがした。

???「みなさん元気ですか?今から君たちには脱出ゲームをしてもらいます。」
いきなりのアナウンスでいきなりいわれても納得出来るわけがなく、俺は反論した。

勇也「意味わかんねえよ!!俺たちを早くここからだせ!!」

みんなも同じ気持ちだ。

???「みなさんがここから出るにはまず、私の場所まで来てくださ~い」

こちらの話は一切聞かず、バカにするように喋り続けた。

???「ヒントは、真っ直ぐ道を来てくださ~い。あ!道を間違えた場合は、…にます。」

最後のほうはよく聞こえなかったが、アナウンスは聞こえなくなった。