The story馴染めない空間に黄昏る日々あたしの居場所なんてないそう思ってたあなたとはじめて会ったときとんでもない人だって思ったのよどうしてそんなに意地悪なのって?もうだいっきらいだったけれどあたしはその出会いを待ち受けてたのね最悪な出会いの始まりは最高のハッピーエンディングを迎えるわけだからきっと誰にもない感覚だったきっとまた離れたとしてもあなたが私を探しに来てくれるきっとまた離れたとしても私があなたを忘れない限りこの物語は終わらないこの物語に終わりは見えない