中村瞳 -172ページ目

中村瞳

Everytime is meaning



最近はあまりの多忙な日々にやられてて
結構余裕なかったんです。


文学少女はどこへ?
脳みそがいっぱいいっぱいで
もう詰まりっぱなしな感じです。


ぎゅーぎゅーにしてる。



そうするとフル回転してもやもやがなくなるの。



文学少女は今一端休んでいるけど
「学ぶ」っていうことに関してはやめてないんだ。


なぜかね、脳が勝手にそうなる。


心と頭が一斉に「学びたい」って思ってる。


詰め込めるだけの隙間なんてないのに(笑)


人生は勉強だって思ってます。

結構生きるってこと自体単純だけど
でもそれがわからないから複雑化するし
もしそうならなかったら人間とは言えないし。



結局なんでもあたしはそういう考えにしかならない。



学んで自分を確立して自己を表現する。



音楽も勉強も仕事も基本型がそんな造りなんです。



だから昔ほど背伸びしなくなった自分がいて
そこには本質的な部分を大事にしてる自分がいるんです。



派手に生きなくたって
人の心に感動をもたらすことができるっていう
確信のない変な自信が今あります。(笑)




ただぼーっとしてしまうことも
時にはいいことのように思えるし
忙しくて自分を見失うより全然いいわけだから
こういうのが人間かなーって。



とりあえず、私は地味に頑張ってるっこと。
これが自己評価です