screen今年も冬が終わりに近づいて春の始まりに心が弾んでいくまるで少女のように渇いた空気が私を包むように渇いた心が胸を締め付ける潤いを待っているまるでオアシスを探す少女足早と時は過ぎる恐れていることに何もすることなくただ過ぎていくだから待っていて私が遅れないように静かに時を運ぶ風待っていて静かに待っていて潤いを求めてる少女