オオタケ ヒロノブ - Soliloquize- -184ページ目

思った以上。


本当に白く染めちまったぜ、雪化粧・・・。


ここまで降るとは。


とりあえず、興奮と動揺を抑制するためにレッチリ。


なんでレッチリか?
ファンキーな天候にファンキーサウンドみたいな。


夜仕事行けるのか不安だ。


今の一曲。
BLOOD SUGAR SEX MAGIK‐RED HOT CHILI PEPPERS


最狂。

雪よ。


優しく雪が肩をなぞる。


空を見上げれば、未知の空間。


汚いモノや気持ちごと白くしてしまえ。



雪化粧でさ。



仕事行ってきま。

流れ作業。


帰宅し、2時間くらいLyric製作に奮闘。


出だし好調。


少し寝ます。



無限の可能性。

有線を聴いてて何気なく思った。

いいメロディー、いいサウンドっていうのはまだまだ造られ続けてるんだね。


なんか変なまがい物が増えてる最近の音楽シーンの中でも、リアルを追求してる人たちもちゃんといるんだね。



音楽に限界はないんだ。






それを絶対証明してやる。







絶対。


歌う喜びと意味。

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今日のスタジオも最高なほどいい温度。

いや今まで一番フィーリングがマッチしてた気がします。


ロックをしたって感じ。



歌ってる途中、いろいろなことが頭の中を過ぎった。

過去のこと、これからのこと。



歌う喜びを改めて実感したよ。

そして俺は、この歌、声で何かを伝え、与えていかなければいけないんだ。


それが俺のリーズンデートル。




そしてF.E.A.R.のドラムス。

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ショータロウ。


カッコイイドラムセッティングから繰り出すビート。


この男、なかなかの腕。
いや大したもんだよ。


ライブのとき、みんな注目するといいさ。




いや今日は凄く充実してたね。

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息をつく暇もなく、これから仕事行ってきま。


酔い夜を。