笑う人生
トータルプロデュース
ケイコです(╹◡╹)
しばらくブログを書けませんでした。
この度、独り暮らし始めます。
住み慣れたこの家とも
さよならです。
これからの未来を見たら
もう、行きたくて仕方ない場所があるのに
いざ、行きまーす!と宣言したら
そこには
現実がまざまざと現れました。
あなた達のために頑張って来た。
それで、自分の役割はひとまず終わり
さあ、ここから
私を生きるんだ!
と決めたら
何故、その愛情を感じ注いで来た
子供たちから
嫌われるのだろうか?
なんなんだ?この理不尽さは?
母である事には変わらないのに
なぜ、咎められるの?
そう単純に思ってた、自己中の私です。
あなたたちの為にでは無くて
私がやりたかったから
してきたことだったよね。
それなのにここにきて
今までありがとうとでも
言って欲しかったのか?私は。
いつまでも
いい母親で
いい両親で
いて欲しい
そう彼等が思っていたなら
いや、ずっとこのままでいて欲しい
そう思っていたなら
それは
これまでが
良かったからじゃないか?
そもそも
その私は、確かにやりきった感のある
自分でもやりすぎた感のある母親でした。
ある意味ね。
そこまで、やってもないか(≧∀≦)
だから
子育てから解放され
ひとりの人として
行く!
と決めたのに
目の前には
深くて怖い
クレバスが現れました。
いままで、本当の意味で
考えてなかった。
彼らの気持ちを。
自分のことしか考えてなかった。
そしたら急に怖くなった。
でも、ここで飛ばなかったら
結局、彼らのことを思って
自分のことをないがしろにする。
また、これまでと同じ事の繰り返しの人生
其れが嫌で決めたのに
もう、前の未来を見たのだから
えいやっ!
と、飛ぶしかない❣️
飛んじゃいます❣️
不安もある
めちゃくちゃあります。
けど、こっちの方がイイから。
提案を受け入れて頂き
ありがとうと感謝を伝えました。
次男の卒業式には、東京から長男も来て
我が家はみんなで次男の卒業式に出ました。
FBにも書きました。
そして、それぞれが
自分のやりたい事に向かって生きて行きます。
私にはまだ、高齢の両親がいてくれます。
弱ってきた時に側にいてやれる事に
本当に良い選択だったと
もっと思える日が来るはずです。
そして、わたしの心のどこかにある
わずかな不安が
毎日のように
お試しを引き寄せてました。
ようやく、お試し問題をクリア
落ち着いてブログを
書くことが出来ました。
時間
というものは
気づきをくれたり
癒しをくれたり
変化を生んだり
有り難い味方です。
そして
ぼやぼやしてると
浦島太郎のようになります。
時間を味方に付けて
時間を紡いだ
人生を
笑って
楽しみましょ
笑って
泣きましょ
ずっと見続けてきた壁の中写真
これだけは
見てるとウルウルしちゃいます。
