私が、初めて化粧品を使ったのは高校生のころでした。
とても、化粧に興味があり道具もメイク道具も全て集めて化粧をしていたと思い出しました。
しかし、化粧をしている時に気がついたことがいくつかあり、まず100均などで購入した、メイク道具は塗ったり乗せたりすると、肌が呼吸しているのかは、わかりませんが、
とても息詰まったような感じになりました。原因はそのときわからなかったのですが、今はその疑問が解け安いメイク道具は使わない様にしています。
その、原因とは毛穴を無闇に塞いでテカリを抑え綺麗に見せようとした、安い道具特有の理由でした。
つまり、肌にとても負担がかかっており、安物で化粧をしたとき必ずといって良いほど、肌があれやすく良くトラブルを起こしていました。
やはり、自分にあった化粧品を使わなければ、全くといっていいほど、化粧品としての役割や機能をこなさず、とても自分にも金銭的にも痛い思いをしてしまいました。
成分を良く確認してから、パッチテストを行うことでそういった、ミスが避けられるようになりました。
場合によっては、赤く腫れ上がったり、痒くて仕方がなくなったりした場合もあるので、成分など良く研究してから、化粧品を使って欲しいなと思いました。