古久蔵 見学会
当社の商品に
「天盃 古久」
という商品があります。
福岡県八女市黒木町にあるんですが
見学会
を行います。
トンネルがある黒木町では
「黒木大藤まつり」
http://blog.ameba.jp/ucs/entry/srventryinsertinput.do
が開かれており
その会場からトンネルまでシャトルバスを走らせてます。
見学会開催日時は、
平成22年4月 24日 25日 29日
の3日間です。
天盃からは 24日 に参加してます。
見学無料ですのでご興味のある本格焼酎好きな方
ぜひお待ちしております。
梅酒用 本格むぎ焼酎
もうすぐ 「梅酒」 造りの季節になります。
当社の本格焼酎の中に
「天盃 梅酒用」
というヒット商品があります。
この商品は、 梅酒 ではなく、梅酒を造るための 本格むぎ焼酎です。
梅酒は、ホワイトリカーで造ると思っていらっしゃる方は多いと思います。
本格焼酎で造るなんて邪道だと思ってらっしゃる方にぜひ試してほしいですね
なぜ?なら
ホワイトリカー = 甲類焼酎 = 連続式蒸留焼酎 = ホワイトリカー①
が登場したのは、明治時代の末です。それまでは飲用目的のアルコールではなかったのです。
そこから「新式焼酎」の名でホワイトリカーになってきたのです。
では、各家庭で作られた梅酒は、昭和になってから?
そうです。それ以前は、本格焼酎で梅酒は造られていたのです。
世界に誇れる本格焼酎を製造する当社では、
本格焼酎らしい焼酎は、その機能を失っていないとの考えから
35年以上前から 「天盃 梅酒用」 をお客様におすすめしてきました。
★おすすめの造り方
青梅 1キロ
「天盃 梅酒用」 1.8リットル
明治のグラニュー糖 500グラム
この配合でおすすめしております。
1年以上漬け込むとおいしく飲めます。。。(1年我慢できない人が多いようですが)
砂糖が少ないことがお分かりだと思います。
食前酒にすっきり飲める梅酒が造れますよ!
自宅で
会社で味見をすると
飲酒運転になる可能性があり
自宅でほとんど味見はするのですが
夕飯後に自転車に乗ることが多く
実際には、寝る前に味見することとなります。
その時に使っているグラスは、
このグラスです。
お酒に合わせてグラスを変えるのは味わいの面でも有効なんですが
どう合わせていいか?困ることが多いと思います。
自転車の大会が終わったら
焼酎を楽しく飲めるネタをすこしアップしようと思います。
楽しみにしておいてください。
ちなみに私は、このグラスで味見していますから
会社で製造している本格焼酎は
このグラスで飲んだ時にメーカーが狙った味わいが
分かります。。。。
説明する資料を集めなければ・・・・・・
トレーニング~
トレーニングと長距離に出かけました。
その1 九千部山ヒルクライム
調子よく登りましたが・・・・・・・
踏みすぎたかもしれません
会社はこの方向です。。。。
その2 南畑ダム
心拍を意識しながら漕いでいました。
その 3 背振少年自然の家
背振山のレーダードームが近くに見え
後5キロの標識!
挑んでみたのですが途中から 未舗装
あきらめました。。。。残念
その4 板屋峠
ちょっと脚がぷるぷるしてます。。
その5 56号線へ
脚が売り切れました。。。。。
その6 セブンミリオンカントリークラブ
あとはのんびり春日まで山道を走り
通称5号線で自宅まで戻りました。。。
概算 80キロのライドでした。
この工程で脚が売り切れちゃいましたので
ツールド国東がますます心配です。
すこしでも練習ですね!











