来た~~~~!
2009年2月15日に今乗っている
「コルナゴ アルテ」 のロードレーサーを買った。。
その時、ショップの店長から
買い換えていくなら
タイヤ→ホイール→サドル→フレーム
でしょう! とアドバイスを受けた。
その通りの順番でステップアップを果たし
3年目の今年、満を持して
「LOOK695」 を発注した
それが 2011年1月15日のことでした。
それから2月末には、2011年分の注文締め切り
4月納品の予定は、ズルズルと延びてきた。
店頭には、2012年のプロチームのフレームが展示される中
2011年7月15日にきました。
私の新しいフレームです。
7月24日の 「サイクルマラソン 阿蘇望」
に間に合うか?
と考えたのですが
ほしいサドルが間に合わない
組み立てをお願いしたいチーフメカニックが出張中
今大会投入をあきらめました。
今のロードレーサーでしっかりポジションを確認して
のんびり組み立てをお願いすることにしました。
そうと決まれば練習あるのみですが
今日は長男の用事で学校に行きます。
明日から自転車三昧です!
深夜
17時に会社を閉め帰路に。。。。
夕食を食べて19時に会社に出社。。。。
その理由は、
製造蔵は、ビン詰め側と製造側に入り口があるのだが
その製造側の入り口の上に
黄色スズメバチの巣が
撤去の為に上から下まで防護服に身を包み
殺虫剤を右手に
懐中電灯を左手に
脚立に登り
狙いを定めて
周りの製造関連の装置にかからないように
一気に発射!
巣の周りにいたスズメバチを眠らせ
巣の入り口に集中発射し
出入り口を塞いで
巣をはがし
ビニル袋に収め
落ちたスズメバチも入れ
密封
ふうっ。。。。一息。。。。。。。
見てるだけでも手に汗をかきます~””
やはりプロは違いますねえ!
ハチの巣は
「(有)甘木しろあり」
http://9199.jp/phone_page/05614619/
へ!
毎年頼んでいます!
ミニ
引越し祝いの来客前に
ショートのトレーニングサイクルに!
いつも休憩する
「山神ダム」
に着く手前で いい音をさせた「ミニクーバー」に追い抜かれました。
駐車場に駐車してあるミニのオーナーに
「オースチィンですか?」 の問いに返ってきたのは
「イノチェンです。」
「えっ いのちぇん・・・・・・」
ミニは、スーパー7同様、ライセンス生産されたものが存在しますが
聞いたことがないメーカーでした。
ネットで調べると
このイノチェンティミニ1300ははイタリアのイノチェンティ社(元々はスクーターメーカー)が
1965年からノックダウン生産したミニです。
イノチェンティ・ミニ・マイナー→MkⅡとモデルチェンジをし、1969年頃から、
排気量1001ccと1275ccのイノチェンティ・ミニとイノチェンティ・ミニ・クーパーを生産しました。
外観的な特徴として、ブラック塗装された中央部にメッキバーが一本入ったグリル、
レイランド社のロゴマークの下に小さく【INNOCENTI】と入るフロントバッジ、
そして最も特徴的なのは、三角窓!と6連メーター! です。








