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「Speed-RX」はラバー層と繊維層を熱接着によってしっかりと一体化させているため優れた耐久性を有していますサイズ別に「Speed-RX Small」、「Speed-RX Medium」、「Speed-RX Large」の3製品の展開となります2013年2月8日より販売を開始する予定です裏地にはグリップコーティングが施されておりデスクにしっかりと設置する事ができます一度、マウスパッドの端が剥離してしまうと、マウスを操作する際の負荷で剥離がどんどん悪化し、やがて使えなくなってしまいますFPSゲームなどマウス操作に高い精度が求められる環境において特にお勧めのマウスパッドです?使用環境に応じた3サイズ展開「Speed-RXシリーズ」はお使いのデスクのスペースに合わせて3種類から最適なサイズの物をお選びいただけます※Cooler Masterの最新情報は公式Twitterにてリアルタイムに配信しています「CM Storm」は、Cooler Masterがゲーマー向けに特別に設計を行っている製品シリーズです●発表製品製品名:Speed-RX Small寸法:幅250mm x 奥行き 210 mm x 厚さ5mm材質:ナチュラルラバー、ナノ繊維価格:オープン価格(予想実売価格:2,900円前後)発売予定時期:2013年2月8日製品名:Speed-RX Medium寸法:幅320mm x 奥行き 270 mm x 厚さ5mm材質:ナチュラルラバー、ナノ繊維価格:オープン価格(予想実売価格:3,200円前後)発売予定時期:2013年2月8日製品名:Speed-RX Large寸法:幅450mm x 奥行き 350 mm x 厚さ5mm材質:ナチュラルラバー、ナノ繊維価格:オープン価格(予想実売価格:3,500円前後)発売予定時期:2013年2月8日●製品の主な特徴?光学マウスの性能を最大限に生かすナノ繊維採用の表面「Speed-RXシリーズ」はマウスの操作性を向上させ、光学センサーの性能を最大限に発揮できるように設計された高品位なマウスパッドです?長く使える優れた耐久性マウスパッドの劣化の多くは土台となるラバー部分と表面の繊維部分が剥離してゆく事から始まりますSpeed-RX Small,S-RX Medium,Speed-RX Large配信元Cooler Master配信日2013/02/01<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>光学マウスの性能を最大限に引き出すナノ繊維採用のハイエンドマウスパッド3製品を発表 Cooler Master co., Ltd.(以下Cooler Master)は2013年2月1日、同社のゲーミングブランド「CM Storm」より光学マウスの性能を最大限に引き出すナノ繊維採用のハイエンドマウスパッド「Speed-RXシリーズ」を発表いたしましたPCケースをはじめ、マウスやキーボード、ヘッドセット、ノートPC用クーラースタンドなどをラインナップしていますどの製品もゲーマー向けのスタイリッシュなデザインを採用しているほか、通常よりも高い性能や耐久性を備えています//※Cooler Masterのニュースリリース内容や製品情報については日本市場向けWebサイトをご覧ください柔軟性に富んだ100%ナチュラルラバーでできており、表面は最先端のナノ繊維を使用した微細なメッシュ構造になっています※Cooler Masterのイベント情報などは公式Blogにて配信していますハードに使用しても長くご愛用して頂けるように設計されています
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拡張性とエアフローに優れたCOOLER MASTER製「HAF XB」大型キューブ PCケース(フロントメッシュ仕様)をベースにBTOフルカスタマイズが可能なゲーミング仕様モデル としてランナップStorm Power Gamer Cube Z77配信元アイティーシー配信日2013/02/01<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>Crucial製LED搭載ゲーミング向けMemory/MSI GeForce GTX660搭載 大型キューブモデル「Storm Power Gamer Cube Z77(ストーム パワーゲーマーキューブ Z77)」販売開始~ゲーミング仕様モデル カスタムBTOパソコン~ BTOパソコン、カスタムPCのインターネットオンラインWEBショップ、法人向けBTO-PCシステム販売を ストームシステムテクノロジーブランドで展開する株式会社アイティーシー(代表取締役:池田 正、 本社:東京都千代田区二番町 / MSI、Crucial販売代理店)は、ゲーミング仕様BTOカスタムマシン 「Storm Power Gamer Cube Z77(ストーム パワーゲーマーキューブ Z77)」を販売開始いたしました【製品名】Storwer Gamer Cube Z77(ストーム パワーゲーマーキューブ Z77) 【販売価格(BTO基本価格)】147,000円 【製品販売 Webページ】products/detail.php?product_id=1479大型キューブ ゲーミングモデル「Storm Power Gamer Cube Z77(ストーム パワーゲーマーキューブ Z77)」はIntel 4コア/4スレッドCPU「Core i5-3570(Ivy Bridge 3.40GHz TDP77W)」、 Crucial製ゲーミング向けメモリー(LED搭載タイプ)「Crucial Ballistix Smart Tracer / DDR3-1600 8GB(4GBx2)」、 ASUS製ゲーミング向けマザーボード「ASUS MAXIMUS V GENE」、 MSI製ミドルレンジグラフィック「MSI N660GTX Twin Frozr III OC(GeForce GTX 660 2GB PCI-Express x16)」、 Intel製SSD「Intel 520 Series 480GB」等を標準で搭載BTO方式なので、CPU、Memory、SSD、HDD、マザーボード、VGA等のカスタマイズオーダーが可能です
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→Catalyst 13.2 Beta4(177MB) 「Display Driver」のバージョンは12.100.17(1301301548-12.10.17-130129a-152690E-ATI)で,Beta3の同12.100.17(1301290938-12.10.17-130128a-152570E-ATI)からはほとんど引き上げられていないが,それもそのはずNVIDIAが,Release 313世代の公式最新β版グラフィックスドライバを,リリースからわずか1日で差し替えたというのはすでにお伝えしているが,今度はAMDが「Catalyst 13.2 Beta3」の公開からわずか2日で,新たな公式最新β版ドライバとなる「alyst 13.2 Beta4」を投入してきたすでにBeta3を導入済みで,かつ,Crysis 3のマルチプレイβテストに参加していないなら,見送ってしまっても構わないだろう なお,AMDは公式β版を「現状渡しの無保証版」と位置づけているので,導入する場合はその点にご注意を●Catalyst 13.2 Betaが対象とするGPURadeon HD 7900?7800?7700シリーズRadeon HD 6000シリーズATI Radeon HD 5000シリーズRadeon HD 700リーズRadeon HD 6000MシリーズATI Mobility Radeon HD 5000Mシリーズ対応OSは32/64bit版Windows 8?7?Vistaとなっているそういうわけなので,今回のBeta4ドライバは,Crysis 3のマルチプレイβテストに参加している人専用という理解でいいのではなかろうか AMDとNVIDIAはどれだけ仲がいいんだ……という話はさておき,入手先は下記のとおりBeta3からの更新内容は,「Crysis 3」のマルチプレイβテストで,4x/8x MSAAを適用したき,最大50%の性能向上の一点のみだ