chu_lip_koimoyoさん

サッカー界の名言教えてください。



makabe_tougiさん

・釜本邦茂
「ノーマークなら俺にパスしろ。1人マークがいても俺にパスしろ。2人いたら…やっぱ…俺やな」

・小倉隆史
「自分の理想は背番号19番。ストライカーとしての9番とゲームメーカーとしての10番」

・川口能活
「実力がない者に、運やツキはまわってこない、運やツキも努力の結果です」

・コリーナ主審
「間違いは誰でも犯す、その間違いもサッカーの一部なのだ」

・ジーコ
「シュートはゴールへのパスだ」

・ジネディーヌ・ジダン
「サッカーが簡単だったことは一度もない」

・ジャンルイジ・ブッフォン
「フットボールとは極めてシンプルだ、俺がシュートを全て止めれば、チームが負けることはないのだから」

・チラベルト
「もう泣くな。俺達は戦争に負けたわけじゃない」

・デットマール・クラマー
「サッカー、それは本当に素晴らしい競技だ。何故なら、子供を大人に、大人を紳士に育て上げる競技だから。」

・デル・ピエロ
「ゴールが決まると、そのたびにそのときにしか起こりえない不思議な感情が沸くものだよ」
「ミスを恐れてはいけない。リスクを冒すことによって、誰も真似できないファンタジーなプレーが生まれるんだ。」

・中村俊輔
「悔しいと思ったら、また強くなれると思う」

・中山雅史
「僕にとってW杯は、もうDカップやEカップなんて問題じゃない大きさです。なんせWカップですからね」

・ネドベド
「僕はジダンやラウルのような美しさはないから、ただがむしゃらに頑張るだけさ」

・バティステュータ
「ゴールがあるから蹴るんじゃない俺が蹴るからゴールがあるんだ」

・フィーゴ
「ドリブルが出来ないのなら僕はサッカーをやめるよ」

・フランク・ライカールト
「勝つチームは常に勝つだけの何かを持っているんだ」

・ベッケンバウアー
「強いものが勝つのではない、勝ったものが強いのだ 」

・ペレ
「ボールは丸いことを理解しろ」

・巻 誠一郎
「あらためて努力は人を裏切らないと思った」

・マラドーナ
「僕の知ってるドーピングはただ1つ、努力です」

・マルコ・ファン・バステン
「9本のスーパーゴールと10本の平凡なゴール、どちらを選べというなら僕は迷わず10本の方を選ぶ」

・ヨハン・クライフ
「ボールを回せ!ボールは疲れない!」
「ダメな奴らが走るんだ。相手をもっと走らせろ!」

・ラウル
「全てのゴールは最愛の妻に捧げる」

・レコバ
「今日の試合が雨上がりのピッチならば僕の左足で虹を描いてみせるよ」

・ヨハン・クライフ特集
クライフの還暦を4月25日に控え、オランダのサッカーファンによるアンケートが行われ、「クライフ語録」のナンバーワンが決まった。ランキング上位は以下の通り。

1.「どんな欠点にも長所がある」
2.「ボールを持っていれば、点を取られない」
3.「いくら点を取られても、相手より1点多く取ればいい」

・ロベルト・バッジョ特集
「私はサッカーに恋をした」
「PKは決める事より、蹴る勇気の方が尊いんだ」
「PKを外すことのできるのは、PKを蹴る勇気を持った者だけだ」
「PKを決めたことは誰も覚えてくれないし、忘れてしまうけど、外したことは皆覚えている」
「今を戦えない者に次とか来年とかを言う資格はない」
「思いついたプレーのなかで、いつも1番難しいものを選択することにしている」
「大事なのは、自分の職業に対して情熱を見せることだ。仕事の内容によって、情熱、真剣さに相違があってはならない」
「忘れないで欲しい。君たちの足下には永遠にサッカーボールがあることを。」













viviansakuradoggさん

サッカーとフットボールの違いってなんですか?



kotori672007さん

産業革命時代のイングランドの学校で、「資本主義のリーダーは知力とともに、体も頑健でなければ・・・」とスポーツが奨励され、中世イングランドのお祭りであった「フットボール」がスポーツ化して行われたのです。

ところが各学校でルールが違うんで、学校間で試合が出来ない。
ある学校は1回のみなら手でとってもいい「フェアキャッチ」ルールがあるのに、別の学校ではない・・・。
そこで各校が集まり、ルール統一の「フットボール協会」が作られました。「協会」は英語でアソシエーション。あのスポーツは正式には、「アソシエーション・フットボール」といいます。「協会ルール式フットボール」という意味ですね。

当時からアソシエーションを略して、「サッカー」という言葉はあったんですが、外国に広がってゆくのに「協会式」では何のスポーツか分からない・・・それで、世界的には「フットボール」が普及したのです。多くの国の呼称は、「フットボール」の地元語的変形です・・・イタリアは「フットボールはイングランドよりも早く、イタリアにあった!」と主張し、今も「カルッチョ」と呼んでますけど。
明治大正時代の日本では、早・慶大学が中心でしたが、こういう伝統あるクラブでは「ア式蹴球」と言っていますね。

アメリカでは、サッカー、ラグビーなどのフットボール系スポーツを混ぜて、自国風のルールで「アメリカン・フットボール」を作りました。(米国人は、時に不公平になるサッカーやラグビーが我慢ならないらしい)
それで「アメフト」のことを米国人は「フットボール」と呼ぶので、区別するため、もう英国でもマイナーになってしまった「サッカー」と言う呼び名を引っ張ってきたわけです。

日本は戦後米国に占領され、以後長く米国文化にあこがれてきました。
このため、アメリカ風の「サッカー」と言う言葉が普及したんですね。
デヴィット・ベッカムも、アメリカに移籍する際、「サッカー」と言う言葉を連発していました。実態はどうあれ(米国民のプレイ人数は着実に増加しています。でもいまだ、自国代表がW杯に出場してもテレビ中継もしません。女子サッカーで五輪で金メダルとっても、取材もなし・・・ミア・ハムが涙ながらに語っていましたね)、「アメリカにフットボールの世界的常識は通用しない」ということだろうと思います。











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idlfiiitさん

音楽についてまったくの素人ですがオーケストラの曲に興味がわいたので初心者にもオススメの曲を教えてください。

先週あたりにのだめカンタービレの映画がテレビで放送されていたのでぼーっと見ていたら、玉木宏がオーケストラで指揮をしている曲とピアノを演奏している曲がとってもよかったのでもっと聞きたいと思いました。
知恵袋の過去質を調べたところ、玉木さんが指揮をしていた曲はチャイコフスキー/祝典序曲「1812年」でピアノで演奏していたのはJ.S.バッハ/ピアノ協奏曲第1番 - 第1楽章というらしいです。
特にピアノ協奏曲のドゥルルッルッルトゥットゥーってとこが好きなんです。
あとは祝典序曲の最後らへんで盛り上がるところが好きです。玉木さんが「行進だぜ」みたいなことを言っていたような気がするあたりなんですがよくわかりません。
この2曲だけしか知らないのであまり参考にはならないかもしれませんが、みなさんのオススメの曲は全部聞いてみたいと思っているので、詳しい方はどうにか回答お願いします。

あとこのような曲のCDはゲオやTSUTAYAでレンタルできるものなんでしょうか?
高校時代に資料室で借りた記憶があるのですがそのほかでは借りたことがないので教えてほしいです。

最後の質問ですがオーケストラの曲はいろんな人が演奏していますよね?
CDもいろんな人が出しているのでしょうか?
その場合はどの人のCDを聞いたほうがいいなどあったら教えてください。



minamonogetueiさん

まずはTSUTAYAとかで、クラシックのオムニバスアルバムを借りてみてはいかがでしょうか?
その中から好きな曲を選んでから別の指揮者、演奏家のCDを聞いてみると違いがわかって面白いですよ。のだめに出てきた曲でいえばラウ゛ェルの「ボレロ」は最も有名な曲の一つだとおもいますし、指揮者や演奏家の個性が見られる曲だと思います。(指揮者が指揮棒を振らずに指揮してる所をみたことがあります)あとは、その作曲家に影響を与えた作曲家とか、同じ時代を生きた作曲家とかで、探していくのも一興ですし、国によっても違いが出てくるところが面白いですね。
オーケストラも個性が別れていて、「ここをこうくる?!」的な所があります。得意な作曲家とかありますから。
好き好みがありますから誰ソレのオーケストラがいいとかは言えませんが、ドビュッシーやラウ゛ェル、フォーレなんかが自分は好きですね。宮廷音楽から脱した辺りの時代の音楽は聴きやすいかもしれません。バッハとかの古典よりはね。



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