ハマーのブログ -26ページ目

勤労感謝の日

世間では勤労感謝の日で土日を絡めて3連休というところも多いかと思います。

勤労感謝の日といえば、労働をたつとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあうこととなっている

つまり、働けてることに感謝をしようって日です。

昨今、デフレ状況で就職難に成っている今日この頃。

確かに、働けている人は感謝すべき日ですよね。

今まで、そんなに考えたことなかったのですが、改めて重く受け止めてしまった日です。

いろいろ不満とかあっても仕事があるということだけでも有難いと思わないとなぁ。

都電

いわゆる路面電車ってやつです。
うちから歩いて5分ほどで三ノ輪橋という起点・終点の駅があります。

所沢にいたときは、まず、乗る機会がほとんど無い路線だったが、こちらに越して来てから乗る機会がかなり増えた。

この近辺に住んでいる住民は普段の足として利用している。

確かに、実際に使ってみると、ちょっと足をなばさないといけないようなところは結構便利に利用できる。

最近は、池袋とか早稲田とか行くときは路面電車で行けば乗り換えなしでいけるので非常に便利。

区役所や自然公園、あらかわ遊園とかも都電ですね。

かつては東京都内に路面電車があちらこちらに数多く走っていたのですが、交通量が増えたことバスがとって代わっていったことなどにより、縮小され、今では、三ノ輪橋~早稲田の路線のみになっている。

路面電車も今では、バスよりはCO2削減に貢献できるし、バスよりも正確な時間運行ができるということもあり、見直されている地域も増えてきている。

銀座でも路面電車を復活させようみたいな話も出ている。

もっと、路面電車が増え車の交通量が減れば、都内ももう少し安全になるだろうしCO2のさらなる削減にもつながるだろうと思う。

山手線トレインネット

山手線トレインネットって知っていますか?

電車の中に無線LANが引いてあって、スマホのアプリ経由で山手線のエキナカ情報や今どの駅なのかとか、その手の情報が得られる。

中でも便利なのが、降りる駅が近づくと震動で教えてくれるアラーム。
これはつかれてウトウトしてもあらじめ降りる駅を設定しておけば乗越なんてこともなくなる。

wifiでつながっているので、もちろん、インターネットやメールとかはできるようだ。

ただ、これらのサービスを受けるためにはこれらのサービスを開放している電車に乗らなければならない。

なぜなら、現段階では実験のためまだ、2編成しか走っていない。

しかし、その電車が今どのあたりにいるのかは、スマホでアプリを立ち上げると教えてくれる。

とはいえ、山手線内であればLTEエリアもだいぶ増えてきたのでこのサービスも、敢えてその電車を待ってまで乗るというところまでのお得感は無い。

まあ、今後のサービスがどれだけ充実してくるかにもよると思う。

今後に期待だ。

更新しました。

いつものように無事更新しました。
メンテナンス内容は下記の通りです。

▼アップデート内容
【セカンドステージ追加】
・新ステージ93~96を追加しました。

【火・水限定 イベントミッションの開催】
★トレカをコンプリートして限定アクセサリをGETしよう!
★タイムアタックランキング10位入賞者には顔ガチャ券をプレゼント!

開催期間
11/20(火)18:00~11/21(水) 23:59

【ガチャの入れ替え】
・ボーナス、ハート、イベントガチャを軍服シリーズに入れ替えました。

【第58回コスプレコンテストの開催】
・テーマ「戦闘配置につけ」

【対決・合成ランキング賞品の入れ替え】
・対決ランキング、合成マイスターランキングで獲得できるプレゼントを入れ替えました。

引き続き対決! コスプレイヤーでお楽しみ下さい。

NEXT A-CLASS

ちょっと話題になっているアニメがある。
あの、高級車を作っているメルセデスが博報堂と作ったアニメ。

ネットで公開しているので、早速、見てきました。

6~7分くらいのプロモアニメなのですが、関わっているスタッフが結構凄かったりします。

例えば、キャラクターデザインが貞本義行さん。

貞本さんといえば、エヴァンゲリオンのキャラクターデザインをしていて有名ですね。

そして、アニメ制作がProduction IGです。

この会社もエヴァに関わっています。

音楽は川井憲次さん。ガンダム00やパトレイバーなどの音楽に携わっています。

主人公のヒロインの声が沢城みゆきさん。最近では、ルパン三世の声優入れ替えで峰不二子に抜擢されましたね。その他にも脇役から主役クラスまで結構いろいろとやっている方です。

とまあ、プロモアニメに結構贅沢なスタッフを選定されています。

さすが、博報堂さんといったところでしょうか。

まあ、やり過ぎという声もありますが、結構面白いので、興味が有る方はぜひ見に行ってみてはいかがでしょうか。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q

いよいよ公開されまして、早速見に行ってきました。

破が上映されたのが2009年6月27日。

あれから3年以上経ってようやく公開されました。

破のときのコラボで、携帯電話がありましたが、今回はスマホですね。
でも、映像の中では出てきませんでした。

序、破のときは、ユナイテッドシネマでも公開されていたので、豊島園のユナイテッドシネマに行ってみていました。

で、今回もユナイテッドシネマかと思って、予約を取ろうとサイトに行くと上映されていないんですよ。

おかしいと思って、エヴァQのサイトに行って上映館一覧を見るとTOHOシネマズになっていて、今回はユナイテッドシネマでの上映はありませんでした。

という事で自分の住んでいる箇所から近いTOHOシネマズを探したら、流山おおたかの森にあったのでそこで見てきました。

毎週日テレでやっている金曜ロードショーで破が上映されていたのですが最後の部分でQのオープニング6分の上映がされましたが、映画の最初6分は確かにそれと全く同じ部分が上映され始まりました。

内容につきましては、まだ見に行っていない人にはネタバレになるのでここでは話をしませんが、破までの流れで今までの焼き直しの部分があるのかと思っていたら全くなく、全て全く新しいものになっています。

今回のポイントは、ミサトさん、リツコさん、アスカ、マリ等の立ち位置とゲンドウ、シンジ、レイ、カヲル等の立ち位置ですね。

話は、いつもの通り複雑に絡み合っていますので、3回くらい見ればよくわかると思います。

まあ、自分は最初はちょっと戸惑いましたが、理解は出来ました。

そして、次回は、FINALになります。

果たして、本当に結末が迎えられるのか?

FAINALは、また、3年後位なのかなぁ。

Evernote

EvernoteがバージョンアップされUIが変更された。

う~ん、失礼だが使い勝手が少し悪くなった感じがする。

まあ、慣れてくれば使いやすくなるのかもしれませんが、現状ではちょっとなぁ。って感じです。

とはいえ、色々なメモを登録できるので、非常に便利ではあります。

例えば、この前、紹介した7notesとかは書いたものをテキストと画像でEvernoteに登録することができる。

まあ、なにはともあれ、兎に角登録していくとあとで編集・整理が面倒になるのですが、今回の改変でその辺りがしやすくなったようです。

確かに、登録していくだけではもったいなくで、後でちゃんと情報を利用できないと意味が無い。

そういった意味ではEvernoteは非常に便利なものだといえる。

共有とかすれば、仕事などでも結構使えたりするので便利なアプリです。

ポイント

色々なポイントがあるが、自分が集めているポイントはTポイント、ポンタ、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、nanaco、suicaになる。

メインはこの6つなのだが、特にTポイントは一番のメインに成っている。

ポイントの集め方では、コンビニもの買うときはポイントがたくさんつく日を狙ってみたりする。

例えば、ファミマはTポイントを集められるが、火曜日と土曜日はポイントが倍になる日なのでその日を狙って買いに行くとか。

商品によっては10ポイントとか、20ポイントとか、その商品を購入すれば大量ポイントが付いてきたりする。

後は、アンケートサイトかな。

これは、マクロミルとかに登録しておいて、アンケートに答えるとポイントが貰える。

そのポイントをTポイントとかと交換することができるので貯めやすい。

アンケートとかなら、1銭も使わずに集めることができるので非常に便利

まあ、気が向いた人はやってみると結構貯まるよ。

メンテのお詫び

本日は大変、申し訳ありませんでした。
データセンターのネットワーク障害によりほぼ半日アクセス出来ない状況でした。

この障害とは別に、連打によるデータ障害やネットワーク遅延もあり、これらの解消の為にいろいろ施策を施している最中だったのに、データセンターのネットワーク障害とは、踏んだり蹴ったりです。

まあ、そうはいってもみなさんがゲームを快適に遊んでいただけるように頑張ってます。

いろいろとありますが、これに懲りずにご愛顧いただけますと幸いです。

躾って

この前、喫茶店で打合せしていたら、子どもがフロアウロウロして、打合せの真っ最中に遊ぼうと来た。

しかも、その親は自分たちの斜め前にいて知らん顔。

おとなしく、親のところに戻れと親に分かる様に親の近くまで連れて行ったが、その親は何も言わず、知らん顔。

ちょっと待て!

親なら、そういう場合は、すみません。の一言くらいあってもいいだろ!
心の中ではそう思ったが、あえて口にはせず、席に戻った。

まあ、親が親なら子も子だとはよく言ったものだ。
しつけってどうなっているのだろうか。

むしろ、その子の行く末を心配してしまった。