ハーマン、JBLサウンドを自動車内で堪能できるカースピーカー
写真: マイナビニュース
ハーマンインターナショナルは8月8日、JBLブランドのカーオーディオ用スピーカー「GX」シリーズ7製品「GX302」「GX402」「GX502」「GX602」「GX642」「GX963」「GX600C」を発売した希望小売価格はGX302が6,000円、GX402が7,000円、GX502が9,000円、GX602が10,000円、GX642が7,000円、GX963が13,000円、GX600Cが15,000円(いずれも税別)
7製品のうち、GX302とGX402、GX502、GX502、GX640はコアキシャルの2Wayスピーカーで、GX963はコアキシャルの3WayスピーカーGX600Cはセパレートタイプの2Wayスピーカーとなっている
ウーファーにはPlus Oneポリプロピレンコーンを採用コーンエリアの拡大により低域再生能力の向上と高効率化を実現しているエッジ駆動タイプのソフトドームツイーターを採用しており、ボーカルや金管楽器などのサウンドのリアルな再生が可能だまた、デフレクターによって、高域の指
デジタル戸別受信機、全世帯に無償貸与 串本町
紀伊民報 8月8日(金)16時51分配信
デジタル戸別受信機、全世帯に無償貸与 串本町
【新しく貸与されるデジタル戸別受信機 】
和歌山県串本町は本年度から3年間で、町内の全世帯約9千戸を対象にデジタル戸別受信機(9千台)の無償貸与を行う7日に開かれた町議会臨時会で関連議案が可決された屋外のスピーカーから流れる町内放送や緊急放送を屋内で鮮明な音で聞くことができる緊急時の安全確保など防災に生かしてもらいたいという
旧古座町地域では、20年以上前に旧古座町が全戸にアナログ戸別受信機を配布串本町地域では、10年以上前に旧串本町が屋外スピーカー難聴地域の約200世帯にアナログ戸別受信機を配布していたしかし、アナログは雑音があり、最近は気密性の高い家も多いため、聞き取りにくいという声が出ていた
串本町では2012年度から15年度まで、町内で防災行政無線のデジタル統合整備工事を行っており、それに伴いデジタル戸別受信機を導入する新しい受信機は雑音がなく聞き取りやすい上、最大40分の自動録音機能があり、再生もできる普段、音量を下げていても、緊急地震速報や警報発令時などの際には自動的に最大音量となって知らせる
対象は町内に住民登録がある設置希望世帯で、1世帯に1台を無償貸与する2台目の設置を希望する世帯や住民登録のない世帯・事業所などは有償で貸与する9月上旬ごろ、住民登録がある世帯に貸与申請書を送って希望を募り、随時設置していく設置後の電気代や乾電池の交換費用などは利用者の負担となる本年度は旧古座町地域に2500台設置する予定
15年度はくじの川、串本、サンゴ台、二色、高富、有田、田並で計3500台、16年度は江田、田子、安指、和深、里川、潮岬、出雲、大島、須江、樫野に計3千台を設置する予定
県内でデジタル戸別受信機を全戸配布しているのは紀美野、湯浅、印南、日高川の4町という
町総務課防災グループの宮本宏保主任(40)は「新しい戸別受信機で緊急放送などを聞いてもらい、いち早く身の安全を守る行動につなげてもらいたい」と話している
問い合わせは町総務課防災グループ(0735・62・0555)へ
■財産取得など4議案可決 町議会臨時会
串本町議会は7日、同町西向の町役場古座分庁舎議場で臨時会を開き、防災行政無線戸別受信機の購入など財産の取得についての3議案と、一般会計補正予算案の計4議案を原案通り可決し閉会した
防災行政無線戸別受信機関連では、デジタル戸別受信機2500台、電波の入りにくい場所に設置するダイポールアンテナ800台、3素子八木型アンテナ4台を「サイバーリンクス海南支店」から9726万1560円(取り付け費用含む)で取得した他の財産の取得は、前地町営住宅建替用地と災害対応特殊消防ポンプ自動車
最終更新:8月8日(金)16時51分紀伊民報
向性を調整できる
いずれも、3Ωという低インピーダンスのボイスコイルを採用しており、アンプのパワーを十分に引き出し、パワフルなサウンドを実現するGX600Cはセパレートタイプの2Wayスピーカーとなっているガガミラノ 時計 レディースGX600Cはセパレートタイプの2Wayスピーカーとなっているシャネル Chanel シリコンGX600Cはセパレートタイプの2Wayスピーカーとなっているケース 人
