小細胞癌進展型傍腫瘍辺縁系脳炎闘病記 -6ページ目

小細胞癌進展型傍腫瘍辺縁系脳炎闘病記

平成29年12月24日発作で倒れ中々原因が分からずに平成30年前半は発作で苦しみながら入院してました..そして判明した病名はぼう腫瘍辺縁系脳炎小細胞癌進展型脳転移ありでした。夫62才でした

 

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いいね!押してもらってありがとうがざいます照れ

 

主人は在宅介護になり訪問看護の方が来てくれています

訪問入浴も週1で来てもらいリハビリも週1でお願いしました

 

一番困るのは主人の体を動かすのが大変なことベッドがエアマットに

かえてもらって体がだんだん滑って何回か上に引っ張らないといけないのです

主人の体調は食事は病院にいる時よりも食べてます

うんちもおしっこも毎日するようになりました

病院の時は2日に一度ぐらいでした

 

帰ってから咳が出るようになりました

5月から検査もできてないから癌が広がってるのかも

右手のむくみはパンパンです

夜になると咳き込むことが多いです

今度診察の時に先生に言って検査お願いするつもりです

 

今度リハビリの時に介護のレンタルのところから車椅子2種類もって

きてもらってリハビリのかたに選んでもらって車椅子で家の中

移動できるようになればいいなと思っていますニコニコ

 

病気は治らないのわかっている終末期だと言われています

でもこのままの状態で少しでも長く生きられたらいいと思います

主人の寿命がある限り私は支えたいです!!