小細胞癌進展型傍腫瘍辺縁系脳炎闘病記 -2ページ目

小細胞癌進展型傍腫瘍辺縁系脳炎闘病記

平成29年12月24日発作で倒れ中々原因が分からずに平成30年前半は発作で苦しみながら入院してました..そして判明した病名はぼう腫瘍辺縁系脳炎小細胞癌進展型脳転移ありでした。夫62才でした

こんにちわニコニコ

12日に車椅子の介護タクシーで入院しました。

昨日は私も疲れて家で休んでいました

自分で思っているより体が疲れていて無事入院してほっとしました照れ

今日は市民センターへ行って国保の限度額認定証が期限が切れていたので

手続きしてきました

それから病院へバスで行きました

コロナで面会禁止ですが個室なので体温測って病室に入れました

主人は酸素吸入していて点滴もしていました

入院する前も酸素濃度が低くなっていたので心配でした

担当の看護師さんに様子を聞くと今日の朝の酸素濃度が82まで落ちて酸素吸入したそうです

抗生物質の点滴投与しているのは先生の指示でおかゆも入院しからはそんなに食べられて

ないみたいでした

家に帰ってからお薬の名前で調べたら感染症のお薬でした

今度の17日に先生からお話しがあるので聞けるとおもいます

肺炎になっているのかな

今日も痰がゴロゴロなっていました

私が行ってケーキ半分は食べました

おかゆも私が食べさせてあげたいけど仕方ないです

主人に私誰かわかる?

って聞くとわかってるわって言ってました

意識は大丈夫そうでした

今度の木曜日癌の進行状態もわかると思います

ドキドキですびっくり