釜山訪問団の団長である長崎県商工会連合会会長・宅島寿雄の挨拶で始まった
『昨年11月に実施した商工会連合会韓国視察の際に、特別に
訪問を許可され、大韓民国大統領府青瓦台春秋館を訪ねました。
たまたま釜山出身である春秋館長から
「釜山広域市(沙下区)と長崎県の親善、経済交流に一肌脱ぎましょう。」と言ってもらい、嬉しく感じました。
長崎県はわが国の玄関として、昔から広く海外に門戸を開いてきた経緯もあり、最近では長崎県対馬をはじめとして、草の根の
経済交流が大韓民国釜山広域市との間で進んでいます。
さらに具体的な経済交流を、25,000の事業者の集まりである長崎県商工会連合会が主体となって、積極的に進めていきたい・・・と考えておりました。
今回、金前春秋館長が地元に戻ったことを聞き、早速ながら相談いたしましたところ、「長崎県商工会連合会の皆様が、釜山まで訪問していただけましたら、いろいろ相互に交流を図れるよう、動いてみます・・・」との快諾を得ましたので、今回の企画となった次第です。』
続いて、金前春秋館長よりご挨拶を頂き、なごやかなムードで初会合は行われた
このサポートをアジア未来研究会が行いました
『昨年11月に実施した商工会連合会韓国視察の際に、特別に
訪問を許可され、大韓民国大統領府青瓦台春秋館を訪ねました。
たまたま釜山出身である春秋館長から
「釜山広域市(沙下区)と長崎県の親善、経済交流に一肌脱ぎましょう。」と言ってもらい、嬉しく感じました。
長崎県はわが国の玄関として、昔から広く海外に門戸を開いてきた経緯もあり、最近では長崎県対馬をはじめとして、草の根の
経済交流が大韓民国釜山広域市との間で進んでいます。
さらに具体的な経済交流を、25,000の事業者の集まりである長崎県商工会連合会が主体となって、積極的に進めていきたい・・・と考えておりました。
今回、金前春秋館長が地元に戻ったことを聞き、早速ながら相談いたしましたところ、「長崎県商工会連合会の皆様が、釜山まで訪問していただけましたら、いろいろ相互に交流を図れるよう、動いてみます・・・」との快諾を得ましたので、今回の企画となった次第です。』
続いて、金前春秋館長よりご挨拶を頂き、なごやかなムードで初会合は行われた
このサポートをアジア未来研究会が行いました









