決まったね

葦毛~~~~~~~~~~~~~~!!!
御馳走さま^^
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上がり3ハロンだけを比較して勝負するのはおかしいですね。

だって1200メートルの上がりと3600メートルの上がりじゃ

絶対1200メートルのほうが速いでしょ

またスローペース、標準ペース、ハイペースで変わってきますね。

だからそういった要素を何とか取り入れながら、上がりを評価していく。

それがミラクルBOXの考え方なのです。

前も述べたように馬場でも上がりは変わってくるので

いろいろな所で走ってきた馬を数字だけで評価することはできない。

だから馬場指数が必要になってくるのです。(距離別馬場指数)

データを取ることも仕事になります、勝ちたいならね!
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まず、上がりの速い馬は優秀という考えを元にする。

最近は新潟など上がり32秒台が出る競馬場もできた。

まあ33秒台は優秀とみよう。

でもスローペースなら出るときは出る。

ペース配分も考えなければならない。

逃げ馬がラップ11秒を刻みながら35秒台で抜ければこれも優秀だ。

トータルで上がりを評価する方法、、、

これが反転係数をもとにしたミラクルBOX馬券的中法である。

上がりの前の基本走値を前半テン3ハロンタイムに置き換え

両方の値を平均して馬場指数から引き

その数値を出す。

馬場指数は過去のレースからはじき出すのだが

これが大変だ。

競馬四季報から丁寧に計算しなければならない。

次回はその馬場指数について語りたい。





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