こんにちは
北九州在住のQHHTプラクティショナー かりんです。
QHHT(Quantum Healing Hypnosis Therapy:クォンタム・ヒーリング・ヒプノーシス・テラピー)
本日は、カウンセリングとは
先日、子どもの事で面談を受ける機会がありました。生育歴や体調などをお話して、1時間ほど経った頃、「よーくわかりました」と言われて終了…。はじめから1時間程度と言われていたし、時系列的には全てお話できたのに、なぜかスッキリしない。
なぜか?
相手の方は心理士さんでしたが、パソコン入力しながらの面談でこちらを見てもらえなかったから。と
あくまで面談でカウンセリングではなかったから。
しかし、相手は心理士さん。私の中でカウンセリング的要素も求めていたのでしょう。
「よーくわかりました」と言われて、不完全燃焼に火がつきそうでした。笑
QHHTでは、催眠のセッションに入る前に、インタビューを行います。
なぜセッションを受けようと思ったかにはじまり、生い立ちから夢まで何でも話して頂けます。話したくない事を無理やりお聞きすることはありませんが、ご自分のテーマに向かう気持ちはお持ちくださいね~。
インタビューをしていく中で、感情が溢れて涙することもあります。押し込んでいた気持ちを解放すると、それだけで肩の荷が軽くなるかもしれません。
ドロレスさんのクライエントには、2時間ほど話した後に、
「あぁ、これでやっとあなたには何でもしゃべれる」と言った方もいたとか。
それほど慎重な方もいらっしゃいます。
あなたの人生について充分にお聞かせください。
私は簡単に「よーくわかりました」とは言いませんよ。
初対面の方には、インタビューとセッションを2回に分けて行おうかと思っています。お互いの信頼関係を築いた上でセッションに臨みたいからです。
今日は寒かったですね~。洗濯物を外に干していたら、凍っていました‼︎
風邪などひかれませんよう、気をつけましょうね。
準備ができ次第、北九州市内でセッションを開始する予定です。
ご縁のある方々が、セッションによってより良い人生を踏み出すお手伝いをさせていただければ幸いです。
最後までご覧くださりありがとうございました。
愛と感謝をこめて~かりん