昨日、子供達が通っている書道教室が参加している書道展覧会に行って来ました。展示は硬筆と毛筆両方です。
皆んなそれぞれ渾身の一枚が展示しており、上手い下手関係なく皆んな頑張っているなぁ~と感心しました^_^
毛筆はある程度お手本があってそれを写すので大体同じ言葉が並ぶのですが、硬筆は自分が好きな言葉を書けばいいので色んな言葉が並んでいました。その色んな言葉の中で一際異彩を放っていたのが無口君の書でした。写真がその字です。
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真面目に読もうとした自分が恥ずかしいです(^^;;確かに何書いてもいいと言われたようですが、もう少し意味のある言葉書こうや!と言いたくなりましたよ。
先生に感想求めたら「難しい字をよく書けましたね!」って言われました(^^;;
芸術家の思考はよく分かりません・・
折角なのでこの個性的な感性を活かしてくれる事を祈るのみです。
パパ
