さて、次は手荷物検査
ひとつずつカゴに入れて

ターンテーブルを回る間に

体はX線検査です長音記号1


順番に通過していきますが

私は最後まで見届けようと待ってます


私、割りと要領よく早い列に並んで

早目に終わるんですが得意げ
なかなか来ない数人がガーン


先に進んでると様子がわからないんですが
どうやら

ヒラタ代表がX線にひっかかってられるみたいドクロ


そこへ

『取り忘れてませんか』と

カゴを見せられました目


見ると携帯携帯にお財布¥

どう見てもポケットから出したものたち


『こんなん忘れる人いる?』って

内心思ってましたにひひ


そしたら『オレかも』と声が
振り返るとまさかの高山監督えっ


『こんなん忘れるヤツの親の顔が見たいわ』って

高山お父さんガーン
この遠征大丈夫?って思った瞬間でした叫び




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~テーハミング~FCSAKURA2010&2012

まずは飛行機のチケット受け取りから始まって
次はカウンターで荷物を預けます。


~テーハミング~FCSAKURA2010&2012


預けられた人からあっちで集まってて~
ここでは全く問題なし



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ブログに書く、書くって

いったいどうなってんのんって?

ごめんなさいガーン


韓国から帰った翌日夜

急遽出張前泊で峰山へ電車


しかも夕方までは

翌朝行く予定だったので
慌てて京都駅20時半頃の列車に飛び乗りました

移動時間はたっぷりありますが

当然仕事モードパソコン


韓国の余韻に浸る間もなくってところでした


そこへ高山父からは

『明日新聞社と会うから朝までに記事をまとめて』ってえっ

うひゃ~そんなん無理ですってショック!


一昨年はプレスの方も同行されましたが

私そんな新聞記事みたいに書けないです(汗)


私はホテルの部屋での空き時間に

提出されたサッカーノートメモ

持参したパソコンで打ち込みしてましたが

これが結構時間かかるんです。

なにしろ18人分ですから叫び


けど、今要求されてるのは

サッカーノートじゃなくて

歓迎会でのあいさつを記事になるようにまとめるナドナドあせる


こんなことなら先にこっちをやっとけばよかったむっ


峰山のホテルに着いてからの作業
トホホ汗




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