お昼ご飯は私の一番楽しみにしている

参鶏湯(サムゲタン)


美肌効果抜群らしく神戸においしいお店があると

聞いて狙いながらもなかなか行けないでいたので

大喜びニコニコ

サムゲタンの専門店だそうです



~テーハミング~2010FCSAKURA


鶏肉に米・木の実・人参・薬草などを詰めて煮たスープ
見た目グロテスクだけど身体にやさしい癒し系
(韓国のお料理はおしなべてスパイシーなハード系ですもの)


私は本来は鶏が苦手なのですがきれいに全ていただきました。
(多分全員の中で器の中の残りが一番なかったはずにひひ

やっぱり体調悪かったアラタくんが気になったけど

メニューに救われて食べれたようで一安心


持て余して食べれない選手もいるし

キムチを混ぜて韓国テイストでハードに食べてた選手もいました。

忘れられないのがカエデくん
器から鶏肉持ち上げて
“何これ~”って顔
(写真撮れなくて残念)
イモト風にレポーターみたいでした



~テーハミング~2010FCSAKURA

25分1本

とにかく早い
パスを止めた足が即攻撃
あっという間に4点

その点が入るたび
キャ~という歓声

もちろんず~っと“テーハミング”の大合唱
完全アウェーの様子にタカヤマ監督は“笑うしかないな~にひひ”って


続いてサドンvs三井千葉

三井千葉は千葉ベスト4とのこと

洛南タイムスの取材によると

平成14年日韓共催W杯で韓国内のチケットの購入が縁で

8年越しの交流が続いているとのこと

三井造船の支援を受け県大会では

常に上位進出(柏レイソルジュニアの壁が破れないそう)

来年には天然芝の専用練習場が完成するという恵まれた環境

サドンvs三井千葉は1-1で分け


その三井千葉との試合

三井千葉だってかなり手強いはずが点が取れる

2-0で勝ち


何が違うんだろう?
ペースを掴む間さえ与えてもらえないような気迫というか
攻守の切り替えの早さかな

日本と韓国の違い

何だろう・・・


午前中のみの交流でしたが

これで慶山市から大邸市へ移動します。


こちらでの試合の様子や交流については

コメント欄をひらきますので指導者の皆さま投稿よろしくお願いします。


“小さな袋ください”

氷を入れて冷やすためです。


タケヤン負傷

(ずっと試合で突き指と思ってました)

“大丈夫です”の言葉に

ごめんね~セルフメンテのままで


アラタくんが軽い熱中症

監督・コーチが身体を冷やすための処置をしてくださり

横になっていると間もなく

“寒い” “頭が痛い”

ガタガタ震えがきています。

自分から“寒いのでTシャツ着ます”っていうくらいだったので

意識はしっかりしてる様子


横になったままだんだん回復してくるとともに

試合が気になり始めた様子

この頃にはちょっと安心


後で聞いたのですが この様子を知って

大邸サッカー協会の医務担当理事が

午後からの試合会場にすぐ待機しておくよう

手配してくださったとのこと


とにかくカンカン照りで暑かったので

他の選手も大丈夫か気がかりでした